惜花芷~星が照らす道~の36の情報・感想・評価

エピソード36
残酷な運命
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あらすじ
皓月仙師(こうげつせんし)を逮捕した七宿司の司使の似顔絵を見た蒋徵之(しょうちし)は花蓉(かよう)の知人だと気づく。すると、転運使の父親は彼に花蓉を利用して司使を殺すようにと命じる。一方、曾銘(そうめい)の死を知った花芷(かし)は彼から預かった箱を開け、帳簿の写しから七星楼と蒋(しょう)家の秘密の関係に気づく。そんな彼女が花蓉と蒋徵之の後を追って波止場に駆けつけると…。
コメント1件
もも

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えっっ…(絶句) 黒幕、徵之!? せっかくいい夫と巡り会えたと思ってたのにこんなことってある? うわー、顔バレしちゃってるし。晏惜と蓉が出会ってたエピソード、なんで挟まれたのかなと思ってたけどここに生きてくるのね。ええ〜 夫が黒幕というより蒋家全体の問題か。この父親…沈家よりクソかもしれん。 えっっ…(絶句2度目😱) 爆破ー!!? 私、毒物かなんかだと思って…直前で食べずに済むのかと思ってたよ… 徵之ーー!😭 そして、沈む花芷。えー!? 蓉が戻ってきて張り倒してくるクソ父! なんて自分勝手なやつだ。 徵之は最後の最後で愛を選んだのね… 家を大事にするあまり、子供の人生を犠牲にして潰していく名家ばかりで情けない😭 花芷は当然晏惜が助けていた。笑 でも蓉がぁー😭 こんな結末になるなんて予想もしてなかったよ!!