軍師官兵衛の33の情報・感想・評価

エピソード33
第33話
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TOTTO

TOTTO

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第33話 傷だらけの魂 秀吉、関白に 「また大坂に行かねばならない」 セリフだけ聞いてると 何だか通勤かビジネスっぽく聞こえる(笑) 金色の壁に金色の羽織、金色の足袋て完全に保護色やないかい(笑) 「天下惣無事」の言い方が「心配御無用」と同じ言い方 おねの手を握りながら「茶々」(笑) 荒木村重を道薫として何度も登場させるのは面白いよね 今回は官兵衛がキリスト教に興味を示す話だから右近とか登場やしね 和風木造建築の礼拝堂もなかなか趣きがある 官兵衛の元に有岡城での配下の者、村重・だしの子が訪れ村重に会わせる 村重をここまで引っ張るのは何でだろ 官兵衛→キリスト教の流れに絡ませるためか 秀吉や茶々、官兵衛、右近の前で道薫(村重)に有岡城のことを語らせる 最後に息子と対面させて 彼が書いた絵を見せる場面は良かった 荒木村重の息子、又兵衛 絵師、岩佐又兵衛として後世に名を残す 村重を引っ張ったのは、最後に人間の心を取り戻し、息子を認める場目を描きたかったからなのかな 官兵衛、キリスト教の洗礼を受ける 九州出陣を前に秀吉との間に綻びが
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なつめ

なつめ

恵瓊が黄金の茶室に驚いてただのおじさんになってたのがおかしかった。 村重はすっきりできてよかったね
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