軍師官兵衛の34の情報・感想・評価

エピソード34
第34話
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TOTTO

TOTTO

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第34話 九州出陣 大友宗麟、登場 官兵衛とキリシタン同士よね 福島正則と加藤清正は血気盛ん 官兵衛は九州に出陣の準備に そんな中、蜂須賀小六が倒れる 秀吉や官兵衛とも長いよね 九州攻めを前に東の憂いをなくす為に 家康に妹の旭を差し出す旨の書状を 家康家臣、相手が44歳と知り 「殿とはお似合いのお年頃ですな」て(笑) 官兵衛と共に九州へと秀吉から出陣命令を受けてる毛利の腰が重い 吉川元春が「秀吉に従うのが嫌」なんだとさ 仮病のつもりがマジでコケた(笑) 吉川元春、小早川隆景、安国寺恵瓊と共に黒田軍に参陣 このドラマでは官兵衛は毛利に対しては一貫して「命の使い所」で交渉を押し通している 妹に続き母親も送った秀吉に 家康もついに臣従する 黒田長政、家康と対面〜! 関ヶ原まで、続くよね 本能寺、中国大返し、と話が過ぎて少し展開が落ち着いていくなかで、この辺りの話数では視聴者の興味をどう繋ぎ止めるかも脚本の腕の見せ所 自分的にはよく出来てると思うよ
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ぽち

ぽち

ハチスカコロク キッカワモトハル_φ(・_・ 寺尾 聰の家康いいね
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なつめ

なつめ

吉川のおじさん病死… 隠居したのに無理させて、秀吉も官兵衛もひどいよ
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