かばん屋の相続の1の情報・感想・評価

エピソード01
十年目のクリスマス
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あらすじ
高級ブランド店から買い物袋を抱え、店員たちに見送られる男性・神室彦一を見た永島慎司(町田啓太)に12年前の記憶が甦る。東京第一銀行西大井支店の融資課に勤める永島を家に招いて食事に誘ってくれたのが、神室電機の社長・神室と娘の千春だった。永島は千春が気になっていたが、2年後、千春は別の男性と結婚することに…。そんな中、二期連続の赤字の上、東京第一銀行に勧められるまま、5憶円の融資を受けたことが重荷になっていた神室電機は銀行に3千万円の融資を依頼するのだが…。
コメント3件
Piyochan

Piyochan

10年前の回想シーンが長すぎ。 胸糞悪い感じで終わるのかと思ったら、スッキリ。 上川さんが銀行員側でないのが、不思議な感じだったけど笑
Lucy

Lucy

バカ昭和で続き見ようか悩む(8:42) 上川さん、この頃見た作品がこんな感じのバカ昭和脳作品ばかりで本人の作品選びがいやな感じで本当に残念
年末近づくある夜、東京第一銀行に勤務する永島は、10年前に融資を担当した神室電機の元社長・神室の姿を偶然見かける。 融資の願い叶わず倒産してしまい行方さえ分からなくなってしまった神室が高級なスーツに身を包み羽振り良さそうに見えた・・この不自然さは何だ⁈
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