令和に官能小説作ってますの4の情報・感想・評価

エピソード04
「校閲ガール」と断固たる戦い
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あらすじ
官能小説の表紙絵の規制問題も乗り越え安堵していた編集長の玉川丈治(徳井義実)と新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。 そんな中、官能小説編集部に校閲者の豊原多江(清宮レイ)がやってくる。鬼畜系看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の新作には不適切な表現が多すぎるといい、このままでは新作を出版できないと言い出す始末。玉川や渡瀬美帆(髙畑遊)、石神井健人(九十九黄助)が官能小説とはそういうものだと言っても豊原は聞く耳を持ってくれない。 玉川は担当者を代えてもらおうとするが、娘の由良(山本かりん)の話から豊原は自分の仕事を全うしているだけだと気づき、豊原の説得を試みる。 一方、ましろは新作のコピーを考えることに。さまざまな制約の中で作品に最適なコピーを考えようとするが…。
コメント6件
あいうえお

あいうえお

1/28放送 2/1
夏藤涼太

夏藤涼太

4話まで見たが、出落ちと見せかけて創作お仕事モノとして堅実に面白い。さすがさとうユーキ先生原作です もちろん、フランス書院のバックステージモノとしての面白さは言うまでもない。地上波でも、ワードは案外出してもいいのね…
みわっち

みわっち

このコメントはネタバレを含みます

官能小説はファンタジー! これは名言。 校閲のひとってそこまで細部にツッコミ入れてくるものなのか……。
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azusa

azusa

エンドユーザーに実際に対峙することは大切、勉強になった❗️
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

校閲ガール。 魔法のほうきに 注釈はいれないように。 福田くん!
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atamatama

atamatama

『口妊娠』て。w 清宮レイを使いあぐねてた印象。
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