令和に官能小説作ってますの5の情報・感想・評価

エピソード05
女性作家の秘密
拍手:5回
あらすじ
鬼畜系看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の新作の発売日に向けて着々と準備を進める編集長の玉川丈治(徳井義実)と新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。 ましろは弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いに家族で食事に行くことになったが、母・道代(遼河はるひ)に官能小説の編集者として働いていることを打ち明けられず、気乗りしないでいた。 一方、官能小説の地位向上を目指す玉川は、女性読者のさらなる獲得を目指し、不倫もので人気の作家・東雲妖子(早織)に女性向け官能小説を執筆してもらい、さらに東雲本人の顔出しをしてもらおうと考える。 依頼を受けた東雲は、玉川が妻と娘に仕事のことを打ち明けたら顔を出すと交換条件を提示してくる。東雲の担当編集者である渡瀬美帆(髙畑遊)は東雲の言動に違和感があるといい、ましろは東雲の以前の担当編集で今は人事部にいる西野(佐藤聖也)に話を聞くことに…。
コメント7件
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#令和に官能小説作ってます #5話 #徳井義実 #桃月なしこ #髙畑遊 #九十九黄助 #内藤秀一郎 #西野遼 「人に求めるなら自分から」 美人作家・東雲(#早織)に顔出しをさせるなら 編集長(#徳井義実)が家族に自分の仕事=官能小説の編集長を伝えること。 1次選考…小説というレベルに達しているかどうか 2次選考…面白いかどうか ミステリーの華やかな世界と違って 若い才能はなかなか集まらない 新人賞で見出した小さな火を消えないように 薪をくべて大きな炎に育てていく どんな罪?編集長と不倫? でも逮捕されるようなことじゃないよな~?
いいね!1件
あいうえお

あいうえお

2/4放送 2/9
みわっち

みわっち

このコメントはネタバレを含みます

新人賞の選考だけで一話分のエピソードは充分ありそうなのに、それを脇に置いて連続ドラマとしての動きに焦点をあてた五話。 ましろは母親に、編集長は娘に(奥さんはさすがに今の仕事のこと知ってそう)仕事のこと打ち明けられるのか? そして編集長の過去は……?
AOI_BJ

AOI_BJ

実は今期一番面白い深夜ドラマ
いいね!14件
atamatama

atamatama

この世界観に慣れてきてしまってる。刺激的なお仕事ドラマな筈やのに。ドラマにするには向いていない題材だったのかも?
いいね!13件
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

議題、巨乳と爆乳の線引きについて🤣 家族に仕事のことを話すハードルが高い。
いいね!1件
TOTTO

TOTTO

このコメントはネタバレを含みます

第5話 3000部追加 カバー決めるの嬉しいよね 漫画の編集社ね 女流作家の顔出し、ハードル高そう 美貌の持主の作家さんだから 話題になりそう て、編集長も家族に言えてないんかい 家族にこの仕事どう伝えるか、 めちゃシリアスな話の後に その題材の会議かよ(笑) 新人応募のオジサン、最近ドラマでよく見るなぁ 実話かぁ、なるほど! それだと顔出し出来ないよね
いいね!2件