令和に官能小説作ってますの10の情報・感想・評価

エピソード10
業界を揺るがす大炎上…
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あらすじ
新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)が初めて担当した神室氷雨(内藤秀一郎)の新作『雌囚のごとく』が注目される中、「実際の監禁事件をモデルにしたのではないか」という疑惑が持たれ、その結果SNS上で大炎上してしまう。 作品だけではなく、官能小説自体にも批判的な意見が増え、ましろは編集長の玉川丈治(徳井義実)とともに神室の元へ急ぐ。神室に疑惑の真偽を確認していると、玉川の元に編集部の渡瀬美帆(髙畑遊)から電話が…。 なんと、週刊誌から玉川が過去に逮捕された事実や作家の東雲妖子(早織)の不倫問題などを暴露する記事が出たのだった。 さらに批判が集まるフランス出版官能小説編集部。事態を収集するべく玉川は一人で記者会見の場に立つことを決意するのだが…。
コメント7件
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#令和に官能小説作ってます #10話 #令和に官能小説 #徳井義実 #桃月なしこ #髙畑遊 #九十九黄助 #内藤秀一郎 #西野遼 「本当に居場所を守りたいなら覚悟が必要 傷ついても刺し違えても守り抜く覚悟がね」 誰が炎上を収めるのかと思いきや まさかのましろ母(#遼河はるひ)が助けてくれるとは… 「秘めてこそ輝く官能文学」
コーさん

コーさん

記者会見の記者の目的は、編集長の顔写真。しかしながら、写真ぐらいいつでも撮れるはず。 しかも会見の場で痴漢の冤罪が晴らされるという、都合良すぎる展開。 突っ込むネタが無くなった記者がやりそうな、論点ずらしの的外れな質問ではあったが、 もし、人に不快を与えるものが全て排除されるべきなら、排除されないものは存在しない。当然マスゴミも排除される。
あいうえお

あいうえお

3/11放送 3/13
みわっち

みわっち

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偏見のない社会というものはないのかもしれない。 でも、偏見からくる差別によって立場を追われたり、情熱を奪われたり……そんな事のない世の中こそが普通であってほしい。 タイトルがセリフとして活きてくるラストがとてもいい。
Yotta

Yotta

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いい感じで終わった。面白い。
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

お母さんラスト急にいい人💦 秘め事だからいい☺️
atamatama

atamatama

締め括りは綺麗だったんじゃないでしょうか。良かった。
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