サラ・キムという女を配信している動画配信サービス

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サラ・キムという女

サラ・キムという女が配信されているサービス一覧

配信サービス配信状況無料期間と料金
Netflix見放題なし 790円(税込)〜 1,980円(税込)
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サラ・キムという女が配信されているサービス詳細

Netflix

サラ・キムという女

Netflixで、『サラ・キムという女は見放題配信中です。
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配信状況無料期間と料金
見放題
なし 790円(税込)〜 1,980円(税込)
今すぐ観る
月額料金無料期間見放題作品数ダウンロード同時再生可能端末数ポイント付与
790円(税込)〜 1,980円(税込)なし15,000作品以上可能1端末〜4端末-
ドラマ作品数
4,600作品以上
支払い方法
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サラ・キムという女の作品紹介

サラ・キムという女のあらすじ

女はウソの上に新たなアイデンティティを築き上げた。だが、ソウルの高級ショッピング街の地下で遺体が発見されたとき、ひとりの執念深い刑事が彼女のすべてを暴こうとする。 Netflixで2026年2月13日配信開始

サラ・キムという女の脚本

チュ・ソンヨン

サラ・キムという女の出演者

シン・ヘソン

イ・ジュニョク

『サラ・キムという女』のエピソード情報

身元不明の女

サラ・キムという名の女性が遺体で発見される。それを受け、チョン・ヨジンはサラとの思い出をソウル警察のパク・ムギョンに語るが、ムギョンは彼女の様子や事件に違和感を覚える。

サラ・キム

サラの過去を探るため、ウ・ヒョウンに事情を聞くムギョン。その話から、他の人の記憶とはまったく違う"サラ・キム"の姿が浮かび上がると同時に、プドゥアの怪しげな部分が見え始める。

モク・ガヒ

サラが隠していた過去の顔。それは高級ブランドに魅せられた不運な女だった。そして彼女は、どんな手を使っても目標を達成しようと決意する。

キム・ウンジェ

サラとの関係についてカン・ジフォンを問い詰めるムギョン。複雑に絡み合ったその過去は、大きな力を持つ貸金業者ホン・ソンシンにもつながっていた。

プドゥア

サラを逮捕するため、事件の公開捜査に踏み切るムギョン。だが、"サラ・キム"の新たな一面を知るごとに、進むべき道が見えなくなっていく。

無戸籍者

タイムリミットが迫るなか、サラを殺人容疑で逮捕すべくチェ・チェウに協力を求めるムギョン。だが彼女の話を信じた先には、思わぬ代償が待っているかもしれず...。

キム・ミジョン

サラが何よりも大切にしているプドゥアの名声を揺るがそうとするムギョン。追い詰められたサラは、新たな人物の名前を口にする。

サラ・キムという女

手遅れになる前に、自分が築き上げたものを必死で守ろうとするサラ。一方、二転三転する彼女の話の真偽を探るムギョンは、事件の真相にたどり着くことはできるのか。

『サラ・キムという女』に投稿された感想・評価

nerd
4.0
1
何も買えないのに新宿伊勢丹のバッグ売り場を徘徊してる虚しい気持ちになれるドラマ。どこかで見たことあるようで絶妙になかったテーマを見つけてくるのが相変わらず上手いな韓国は。アンナとかマスクガールとか孤独で強い女がなりふり構わず成り上がるストーリーは何度でも見たいのよ。シンヘソン様は端役時代から見てたから今回の役はあまりにハマりすぎていた…改めて、すべての流行は人為的に作られるものであり、偽物が本物になることより本物が本物で在り続けることの方が格段に難しいんだなぁ。特に歴史あるブランドは信用→信頼→信仰→宗教…と崇められるようになる。この段階までくると価格以上に希少性が重要視され、近年だとこの下位下位下位互換にラブブが思い浮かばれる。「本物より精巧だから偽物」という言葉は特に印象的で、名品を名品と、自分を自分と証明するものはなんぞと考えさせられる。例えば私の臓器を一つ残らず売り払ったとてプドゥアの精巧なパチモン👜の方が高くつきそうで泣けてくる。名前と心を捨てて手段を選ばず猛進するサラも、本筋にはさほど影響せずとも嫌いな人間はきっちり始末する私情増し増しなサラも好きでした。本当の名前なんかどうでもよくなってた。私も誰かとヘネシーボックスの鍵ペアで持ちて〜〜🔑
4.5
0
めっちゃ面白かった❣️
全8話直ぐ観終わってしまった。もっともっと観続けたかったわぁ✨

とにかく脚本と演出が素晴らしかったと思う。
毎話ごとにシン・ヘソンさん演じるサラ・キムへの興味が増していくし、サラ・キムという人間が、次々に異なる人物だった過去の断片が、どう繋がっていくのかの大いなる謎も楽しめました。

中心に描かれている彼女はサラなのか、それとも、サラでは無いのかもしれないけど、それでもサラという人間の思考や拘りや、そして、彼女なりの信念が、最後にはズッシと来るのよね😍

観ていて途中まで、彼女が詐欺師という感覚も無かったわ。
本作に出てくる「被害者がいなければ、それは詐欺では無い」という台詞には、この作品自体を物語ってるのよね。
サラは誰に詐欺をしていたのか。でも、それは詐欺では無いのかも。それさえも解らなくなってくるこの感じ、本当に良いわ〜

シン・ヘソンさんを初めて観たのは、パク・ソジュンさんの”彼女はキレイだった”というドラマでした。あの頃は、こんなに綺麗なお顔になるとは思わなかったわ🙄お化粧って凄いよね。また、自分が綺麗に映る術を解ってるのが、とても女優根性を感じます。
本当は、美人じゃ無いけど、美人に見える。彼女のは演技力関係無くって、本人の努力よね。
彼女の鉄板はおすまし顔のようね。このおすまし顔してるのが多いのよね。でも、鉄板のお顔が、どんなシーンでも結構違和感無いし、通用するのよ。
あんまり顔のパーツを動かさないのがテクニックかな😁

まあ、ちょいと気になったのは、イ・ジュニョクさん演じるパク・ムギョン刑事の独りよがり的な捜査の仕方や、正義感溢れすぎた感情が、少し鼻に付いたかな🤔
でも、最終話でムギョンは、自分の信じているものを捨てなくてはならなくなる事で、観ている側としては、これでかなりスッキリしたわ。

信じるものが正とは限らない。そして、信じればそれは偽でなくなる。これは、表裏一体なんだという説得観に納得観も有り、段々と物事の見方がサラ・キム目線になっていってしまったわ。
かなり満足させていただきました😄
4.2
4
シン・ヘソン、イ・ジュニョク共演。

ソウルで発見された身元不明の遺体をきっかけに、サラ・キムという女性が築き上げた華やかな人生の裏に隠された嘘と秘密があらわになっていく。

シン・ヘソンとイ・ジュニョクといえば『秘密の森』というドラマでそれぞれ検事の役で共演していたが、どちらもその時は主演ではなく、その後それぞれが様々な作品で活躍し、ダブル主演となって再共演するという縁のようなものを感じ、年齢を重ねてさらに素敵になって画面に登場する姿がまた素敵だ。

シン・ヘソン演じるミステリアスな女性は悪女でありながら、毎回違う俳優さん演じる知人の供述によって、なぜ彼女がこのような行動をするようになったのか、明らかになる心境が丁寧に描かれていくのだが、とても不幸で不運で、頂点に上り詰めようとする信念が壮絶だし、陰のある女性を様々なファッションを着こなしながら演じるシン・ヘソンが魅力的だ。

イ・ジュニョクは男性でありながら、とにかく顔が綺麗で、画面にそのビジュアルが映るだけで素敵だなと思いながらずっと眺めていたくなるが、刑事として容疑者を追い詰めていく様子や、陰鬱な描写を中和してくれるかのような存在でとても良かった。

ラストまで何が真実なのか分からないし、捜査する刑事とともに事件の謎に迫っていくミステリーとなっていて、とても面白かった。