サラ・キムという女のドラマ情報・感想・評価・動画配信

サラ・キムという女2026年製作のドラマ)

레이디 두아/The Art of Sarah

公開日:2026年02月13日

製作国・地域:

再生時間:44分

ジャンル:

3.8

あらすじ

『サラ・キムという女』に投稿された感想・評価

3.7
0

すごいねー
令嬢アンナ(実話)の詐欺の話とか、この前に見てた七人の脱出で誰かになりすまして情報も書き換えるみたいなの見たばっかりだから謎の混乱😂

地下水路に超高級バッグブランド「プドゥア」支社長サ…

>>続きを読む

まあ「生まれ変わってもよろしく」ってことだな(違う)。割と私は面白いと思ったけどなあ😔サラ・キムであった時もキム・ウンジェであった時も平気で行ってたけど、モク・ガヒであった時に騒ぎを起こした「サムウ…

>>続きを読む

高級ブランド街の下水溝で
発見された一体の遺体。
そこから始まる物語は、
ひとりの女性が嘘を武器に上流階級へと
駆け上がっていくサスペンスストーリー。

最初はただ不運な被害者だったはずの
モク・ガ…

>>続きを読む
面白かったけど、、、

嘘とか事実じゃないかもしれんのに回想シーンがあるんなんか反則やと思うねんなあ。

時系列もちょっとややこしかった
Yukina
3.8
0
一気見してしまった。
欲望にまみれたドロドロとした世界。
最後結局キムサラが何者なのか、はっきりとわからないような感覚になった。
3.0
0
話数は少ないのに、見るのに時間がかかった

話が複雑、最後も謎が残ってもやっと系のドラマだった
mimico
-
0
実際の出来事と証言が入り混じって回送されるので、時系列が混乱するが、サラキムの謎めいた存在に惹かれていく。

謎は謎のままで、サラキムはサラキムのままでいて欲しかった。

最後の2話で失速。
MAMAMA
2.0
0
3話もやっと途中までって感じで離脱。
これはダラダラと何を伝えたいのか。原作は面白いのかな??
出てくるものがおしゃれなのでプラス2。
tora
-
0
シン・ヘソンの無駄遣い〜。
ストーリーが重苦しく、
つまらなくて途中で離脱。
人間の滑稽さや哀しみを描くには、
どこかにポイントとして滑稽さを入れてほしい。
3.8
0
ブランドに取り憑かれた女。のし上がって成り上がって虚構の自分を作り上げていった。
よく考えたら虚しい人生なんだけどなー。

期待したほどではなかった。

あなたにおすすめの記事