DUST~十三年の追憶~の14の情報・感想・評価

エピソード14
小道の女
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あらすじ
警察は連続殺人事件が解決したと虚報を流し、事件現場となった旧市街の小道を女性警官に歩かせ、連続殺人犯をおびき出す作戦を敢行するが、陸行知のミスで犯人に逃げられてしまう。犯人がいた部屋には“鉛筆”が残されていた。この作戦の過程で、かつて衛崢嶸と白暁芙が結婚間近だったことを陸行知は知る。衛崢嶸は兵役の際に疫病を患い、不治の病になると考え白暁芙に別れを告げる。その後、疫病は完治するが、兵役から戻ると白暁芙は他の男と結婚していた。