DUST~十三年の追憶~の19の情報・感想・評価

エピソード19
指紋
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あらすじ
2010年、薛紅が働いていた理髪店の同僚・斉莎莎は手がかりを提供しようとするが、陸行知が到着した際には既に襲われていた。1997年、莫蘭の部屋で見つかった裸の女性の絵からは莫蘭の指紋しか検出されなかったが、1995年から1年半服役していた“瓜皮”武小文が同じような絵を描いていたことが判明する。衛崢嶸は武小文の追跡を始めるが、その際に白暁芙の前夫に遭遇する。衛崢嶸は彼に父親の責任を果たすよう求めるが、彼は白暁芙の心に存在し続ける衛崢嶸には勝てないと、その場で泣き崩れる。