DUST~十三年の追憶~の21の情報・感想・評価

エピソード21
似顔絵
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あらすじ
2010年、“幼なじみ”楊哲は楊漫の携帯の電源を切って郊外のトンネルに連れていき、ナイフで壁画を刻み始め、楊漫への長年の想いを告白する。ちょうどその頃、陸行知は楊哲の経歴が嘘だらけで、2010年に連続殺人が再開した時期に帰国したことを突き止める。思い返せば、過去の殺人事件が発生する直前に、楊哲は陸行知の前に姿を現していた…。陸行知は楊哲がレンタルした高級車をGPSで追跡する。1997年、衛崢嶸は“瓜皮”武小文の文具店から鉛筆を持ち去って鑑識に回し、武小文に“似顔絵”を描かせる。