DUST~十三年の追憶~の22の情報・感想・評価

エピソード22
廬山の恋
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あらすじ
1997年、衛崢嶸に執拗に追跡された武小文は放火してしまう。同日、衛崢嶸を映画『廬山の恋』に誘った白暁芙が“事故死”する。武小文を追い詰め、白暁芙の誘いに応じなかった衛崢嶸は自責と絶望から閑職への転属を申請し、その後13年にわたり連続殺人は途絶える。2010年、斉莎莎の襲撃現場に残された“ブローチ”の針から犯人の血痕が見つかり、DNA鑑定の結果、莫蘭の爪に残された皮膚組織の持ち主の息子による犯行と判明する。