リーガルビート –逆転の法廷–の7の情報・感想・評価

エピソード07
第7話
拍手:2回
あらすじ
泰地(鈴鹿央士)が偶然出会った研究員の琴美(唐田えりか)は、不手際でマウスを全滅させ、研究室の親会社から損害賠償を請求されていた。ASDで職場に特性への配慮をお願いしていたという事情を聞いた星(稲垣吾郎)らは、配慮が十分だったか調べることに。 教育係だった奥寺(中山雄斗)らに話を聞く中で、浮かび上がってきたのは、琴美が真面目に仕事に励む姿と、室長・笹倉(山崎樹範)を取り巻く不可解な点だった――。
コメント4件
アニ

アニ

普通ってなに?を最近よく聞くし、ドラマや映画の題材になったりしてるね。 普通って言葉は差別だと大学の日本語学で学んだけど、特性を持ってない人でもミスは起きてしまうからなんとも言えないよね。 最後の「ハーゲンダッツで手を打とう」って言ってたのが良かったな。助け合いだなって
ニカイドウ

ニカイドウ

このコメントはネタバレを含みます

おい唐田、お前は演技が上手いんか下手なんかどっちなんや? 今回は上手いって思ってしまったやないかいっ!! 他の研究員が宮内さんの真面目さを自分に取り込んで改善してるのに対して、笹倉だけは…ってのが気に食わんねん! って思ってたけど、終わりはやっぱり優しかった。 奥寺くんもやった事は反省して、でもまた研究室に戻してあげて欲しい。企業やから難しいんやろうけどさ。 平等より公平。 俺もそう考えられるようにします!
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Winky

Winky

普通とは? 公平とは? 考え続ける…
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タロ

タロ

難しいな… ぼくは、パワハラで仕事ができないと1年間叱咤され続けた、とか様々な事情があったにしろ、実際に仕事ができなくなったことで事実として周りに迷惑かけて、自分で辞めるように仕向けられたとこはあっても、自分で仕事を辞めた それから20年以上生きるの辞めるのだけ目標にして全てを諦めて、自分と両親、あと兄弟も地獄に突き落として その過程で得た障害者手帳で、特例子会社に入って、死に物狂いで働いてたら、仕事で周りに認められて 気づいたら地獄終わってて でももう生きたいとは思えなくなった 特例子会社だから、様々な 合理的配慮 は必要で、ぼくは、あの時たくさんの人に迷惑かけたし、それぞれが得意なことで頑張るしかないよね、お互い様って、壮絶に忙しい時も自分にそう言い聞かせるのは、かつて自分が周りに迷惑かけまくってた経験があるからだけど いろんな、例えば産休育休で迷惑かけられるのも制度の問題なのに、でもそんなこと言ったら制度の問題で誰かに負荷がかかって不満爆発なんてどんなことでもあるんだろうし かといって、弾けば、今度は働く人が税金て、社会保障で働けない人を養わなければならない みんな自分と自分の家族とか大切な人たちを護るだけで精一杯だろうし なんて、詮無いことを長々とぼんやり考え書き記してしまいました
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