手塚治虫の戦争の1の情報・感想・評価

エピソード01
第1話
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あらすじ
漫画の神様・手塚治虫。その創作の原点は戦火の中にあった。1970年代、漫画家としてどん底にあった手塚治虫は、自身の戦争体験をもとに『紙の砦』を描き始める。連載打ち切り、会社倒産、すべてを失いかけた時、なぜ戦争を描いたのか。執筆に挑む手塚治虫(高良健吾)と、戦時下を生きる分身・大寒鉄郎(原田琥之佑)。漫画を描くことだけを支えに生きた二人の物語が、時代を越えて交錯する。
コメント1件
nick

nick

顔半分に重い火傷を負った岡本京子に、キミもスターにと言ってしまう無邪気さ。