手塚治虫の戦争のドラマ情報・感想・評価

手塚治虫の戦争2026年製作のドラマ)

公開日:2026年08月12日

製作国・地域:

再生時間:73分

ジャンル:

3.9

あらすじ

『手塚治虫の戦争』に投稿された感想・評価

age58
4.0
0

生きとし生けるものには必ずお母さんが居る。あの米兵にも。あの時誰も思わなかったのかな?今、ウクライナでも、モスクワでも、カザでも、江別でも、軽ーく軽ーく人が虐げられている。生きとし生けるものには必ず…

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4.0
0
虫プロ商事破綻をきっかけに描きたいものを描けとアドバイスされて生まれた作品「紙の砦」
自身の苦しい戦争体験の中に彼の原点や本当に大事にしているものが見えてきました
4.0
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NHKで放送されたドラマ。チェックできてなかったが、レビューを拝見して知ったので、NHKプラスで鑑賞。
手塚治虫自体は「火の鳥」、「陽だまりの樹」、「アドルフに告ぐ」、「ブラックジャック」、「ブッダ…

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さる
4.8
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漫画の神様の光と闇(ほぼ闇)。

紙の砦は手塚治虫展の展示で見ただけなので、今度はちゃんと本で読もうというか読みたいし、ロストワールドもまだ未読。

作画シーンはもしかして田中圭一先生?とか思いつつ…

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とり
-
0
若い俳優たちは良かったけれど、虫プロ倒産と紙の砦となんだか構成がとっ散らかっていたのが勿体なかった。
3.3
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劇中劇みたいにせずに紙の砦だけに絞るか、虫プロ倒産時の手塚治虫に焦点を当てるか、どちらかで充分なコンテンツなのに無駄にした。高良健吾の見せ場も特になく。
spoon
3.8
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このレビューはネタバレを含みます

第二次大戦を体験し、叩かれ罵倒批判されながらも「命の大切さ」を貫き通した手塚治虫(鉄郎)の漫画家としての原点に迫る。
ゆっくりと静かな時間が流れていくストーリー展開でした。

虫プロ商事の手形が落ち…

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2.8
0
このレビューはネタバレを含みます

あの時代に勤労サボって漫画書いたり、ましてや日本が戦争に負けた時に大声出して素直に喜べるところを見てると、発達障害だったのかなと思ってしまった。そういう人だからこそ、偉大な作品が残せたのかもしれない…

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2.4
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手塚治虫のどん底期と「紙の砦 」を描くには圧倒的に尺が足りておらずどちらも中途半端な印象を受けた。
るい
3.8
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このレビューはネタバレを含みます
「特集ドラマ」のわりに良かった。笑顔で踊ってたきょうこちゃんが空襲で顔をやられて抜け殻みたいになってるのが切なくてよかった。

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