若者たちの戦争体験ドラマって悲しくて切ない。平和な暮らしのありがたさを再認識する。
気になって調べてみたら、手塚治虫は私が生まれる30年も前から漫画家で、アトムも1952年から連載してた。私が小学…
「紙の砦」。手塚治虫が自身の戦争体験を描いた漫画。1973年、虫プロ倒産。これからは売れるものではなく本当に描きたいものを。そこで浮かんだ当時の地獄…。戦後すぐではなく倒産後に書かれた事に意味を感じ…
>>続きを読むやっと見終えた
2026.8.12の本作で
1ヶ月間かかった
「紙の砦」は読んだことがある
見ていて描写をありあり思い出した
戦争は地獄だ
関わりのない我々は外野
もしくはお花畑だろう
戦争…
短い人生の中で、10代、20代を棒に振ったよなと、考える日もあるけれど、何の気なしにこれを見て目が覚めた。学生さんが、今日を生き延びるのに精一杯で夢を持つことすらかなわなかった時代がある。気の合う学…
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「漫画の神様・手塚治虫。その創作の原点は戦火の中にあった。」
NHK特集ドラマ。もう8月は戦争関係のドラマやドキュメンタリーが多くて気持ちがついていけなく、ようやく録画を見ました。
虫プロ倒産から…
手塚治虫自身の戦争体験記「ゴッドファーザーの息子」「紙の砦」のドラマ化とのこと。いずれの原作は未読だけど、やはり戦時下での異常な人間心理の下、マンガを描き続けた大寒少年も逆に異常な心境になってしまっ…
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