生きとし生けるものには必ずお母さんが居る。あの米兵にも。あの時誰も思わなかったのかな?今、ウクライナでも、モスクワでも、カザでも、江別でも、軽ーく軽ーく人が虐げられている。生きとし生けるものには必ず…
>>続きを読むNHKで放送されたドラマ。チェックできてなかったが、レビューを拝見して知ったので、NHKプラスで鑑賞。
手塚治虫自体は「火の鳥」、「陽だまりの樹」、「アドルフに告ぐ」、「ブラックジャック」、「ブッダ…
漫画の神様の光と闇(ほぼ闇)。
紙の砦は手塚治虫展の展示で見ただけなので、今度はちゃんと本で読もうというか読みたいし、ロストワールドもまだ未読。
作画シーンはもしかして田中圭一先生?とか思いつつ…
第二次大戦を体験し、叩かれ罵倒批判されながらも「命の大切さ」を貫き通した手塚治虫(鉄郎)の漫画家としての原点に迫る。
ゆっくりと静かな時間が流れていくストーリー展開でした。
虫プロ商事の手形が落ち…
あの時代に勤労サボって漫画書いたり、ましてや日本が戦争に負けた時に大声出して素直に喜べるところを見てると、発達障害だったのかなと思ってしまった。そういう人だからこそ、偉大な作品が残せたのかもしれない…
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