fushiko

1リットルの涙のfushikoのレビュー・感想・評価

1リットルの涙(2005年製作のドラマ)
-
忘れられないドラマ。当時小学3年生ながらに辛くて毎週泣いて、ドラマの次の日学校の下駄箱でみんなと語ってまた泣いて..って、すごく記憶に残っている。このタイトルが全てを物語ってる。特に薬師丸ひろ子演じる母の娘を支える姿に涙が止まらない。本当に生きることの大切さを教えてくれるドラマ。粉雪と3月9日も素晴らしい。