フィアー・ザ・ウォーキング・デッド シーズン5の13の情報・感想・評価

エピソード13
いらないものは置いていけ
拍手:30回
コメント2件
MANA

MANA

ローガンの過去回想と油田組回 まだローガンが人助けをしていた頃に なにがあったかを描きながら ついに油田に辿り着いたローガンと 油田組のストーリーが展開 なにが感心したかって 油田でのウォーカーの賢い使い方 これはいいアイディアだなと思った 言い争いしているうちに油田の炎に ウォーカーが集まりあっという間に油田は混乱に そこにローガンの過去と重なる助けを求める無線と どんな事があってもめげずに人助けを続けて来た 彼等の想いが誰かに必ず響いてて そしてその想いが繋がっていく こんな世界でもまだ捨てたもんじゃないなと 希望が持てる一方で... ローガンもかつての自分を思い出し これから共に歩んでいけそうだったのに ローガンが油田に執着してた理由が関係しているのか 事態は悪い方に向かっていく 果たして約束の地とは? そして新たな開拓者気取りの敵が登場
SNOWEARTH

SNOWEARTH

このコメントはネタバレを含みます

助けの輪を広げる。 理想は分かるし正しいと思うが 相手が容赦ない殺し屋軍団なら無理だろう。 結局理念が原因で敗走する場面ばかりだと鑑賞していても面白くない。 ローガンが散り新たな敵ボスが出てきたが何も魅力ないお喋りな小娘だ。 迫力がなくてローガンより見劣りしている。笑 歴代のウォーキング・デッドの面白いシリーズでは常に魅力的な悪者が登場する。 やはり物語を面白くするのには容赦ない悪者が必要だろう。 このまま盛り上がらずにシリーズ5が終わりそう。😩
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