ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 2の13の情報・感想・評価

エピソード13
第26章
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ririri

ririri

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大統領はリンダを使ってフランクを破滅させようと動く タスクに恩赦を与えるから証言(資金洗浄を認め計画はフランクの主導で大統領は知らなかったと)をさせたい しかしタスクはNO フランクが自分の有罪を認める署名入り告発文を同封した手紙を大統領に出す捨て身の作戦により再び大統領にチャンスもらって大統領はタスクへの恩赦取り消す 公聴会へ向かうタスクにレミーがダンバーに証言する(タスクを売る気)とトンデモ情報が入る しかしこれはタスクを落とすためのジャッキーの作戦だった 公聴会でタスクは大統領は資金洗浄のことを知っていたと嘘の証言をする 大統領は弾劾裁判による有罪判決を避けるため辞任 フォン🇨🇳の亡命許可取り消し強制送還 ブライスはジャッキーに協力する フランクに裏切られたレミーはジャッキーを頼るしかない クレアはヘネシー自殺未遂の電話を受けて会いに行って帰って大統領夫人に電話してクレアあなたはいい人よなんて言われてあー流石に泣くんだと思ったら泣き終わるの早🤣 FBIのネイサンと交渉の末、ギャヴィンはスタンパーにレイチェルのことを伏せる代わりに自分を保護しろと要求 レイチェルもやっぱり子どもに読み聞かせみたいなんさせてキモいと思ってたよね スタンパーは情報漏らしたと誤解し厳しく追求するがレイチェル怒り爆発 森へ逃げスタンパー🪨で殴る スタンパー普通に死んだよね? フランク大統領就任 最後机叩くと思った〜
あみ

あみ

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クレアが泣いて改心すんのかと思ったらむしろ開き直ってたわ レイチェル、ダグの車乗って逃げたらダメでは!?幸せになってよレイチェル😭
どうたく66

どうたく66

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ついに大統領を追い落とす意思を明確にしたフランク。この夫婦ほんとに怖い 大統領が精神的に処方剤を使ったことがこんなに問題になるなんて、アメリカってやっぱり無駄に理性の国
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

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ウォーカー大統領は、恩赦を条件にレイモンド・タスクに真実を話すよう取引を持ちかける。 フランクは大統領宛てに手紙を送る。 その手紙の中で自らの悲劇的な生い立ちを明らかにするフランク。そして自らの身の潔白を主張しつつも、いざとなれば大統領の身代わりとして罪を引き受けることができるように「自白状」も同封する。 この献身的な行為に、大統領はフランクへの信頼を取り戻す。 フランクを再度重用することに決めた大統領は、タスクへの取引を撤回する。 タスクはその仕返しに、聴聞会で自らの罪を認めた上、大統領が不正に関わっていたと嘘の証言を行う。 これが決定打となり、大統領の座を退く決意をしたウォーカー。 後任にフランクを指名する。 思惑通り、フランクは大統領の座を手に入れるのであった…。 第2シーズン完結! ついに最高権力者へと上り詰めたフランク&クレア。 うーん、この吐き気を催す邪悪。 ブチャラティが知ったらブチ切れそう。 メーガンの自殺未遂があって、ウォーカー夫人に電話をしたクレア。ウォーカー夫人との会話で心の堰が決壊し号泣する。 「鬼の目にも涙」ならぬ「クレアの目にも涙」。 まだ人の心が残ったったんかいワレ! ギリギリまでどうせ笑ってるんだろとか思ってすみませんでした😅 行き場を失ったレミーだったが、ジャッキーの下で働くことになる。 ヒーローニマスことギャヴィンはダグに接触。 レイチェルのことを餌に、自分とバレット・ブラウンの起訴を取り下げるように脅迫する。 このバレット・ブラウンというのは実在の人物。 あの有名なハッカー集団「アノニマス」のスポークスマンだった男である。 ブラウンは2017年、4年間の刑期を終え出所している。 粘着ストーカーと化していたダグは、とうとうレイチェルからぶん殴られる。 石で頭をかち割られたダグの生死はいかに!?
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