ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 4の1の情報・感想・評価

エピソード01
第40章
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ririri

ririri

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わールーカスだ 同房の身代わりで捕まったギャングから真犯人を聞き出すことに成功し証人保護プログラムでジョン・カーライルとして生きることに 自分の政治人生を始めようと故郷のダラス実家に帰ったクレア 出馬するから共和党優勢のテキサスで民主党をコンサルタントするリアン・ハーヴィー(ネーヴ・キャンベルだー)に参謀になってくれと頼む セスはダンバー陣営のシンシアと密かに接触(フランクが敗れた場合の保険) そこから夫婦の不仲説が流れてしまう 悪性リンパ腫の義母の看病ということにして不仲説払拭😅 会見の条件クレアの出馬の邪魔はしない
あみ

あみ

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ルーカス!!!!フランシスに絶対バレるじゃん!?!?気をつけて…
どうたく66

どうたく66

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本当の夫婦対立が政治の舞台で始まりそう。 凄い話。クリントン夫妻もこんなだったのかなあ?
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

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故郷テキサスへと帰還したクレアは、下院からの出馬を狙う。 収監されていたルーカスは、同室のギャングからとある殺人事件の真犯人を聞き出した事で釈放され、ジョン・カーライルと名を変えFBIの監視下で新しい生活を送ることになる。 主席補佐官の座を逃したセスは秘密裏にダンパー陣営と接触。フランクとクレアが不仲であるという情報と引き換えに、ダンパーが大統領になった際の重要なポストを約束させる。 不仲説が世間を賑わせる中、フランクはテキサスのクレアの下へ。 病身である母の介護のために故郷へ戻った、とマスコミに説明させることにより不仲説を一蹴され、代わりにクレアの政治活動を容認するのだった。 最後で和解したものの、クレアは母・エリザベスと上手くいっていなかった様子。フランクとも確執があるようだし、この3人の過去は今後語られていきそう。 クレアの参謀についたのは、保守的な南部であえて民主党コンサルタントとして活動する女性リアン。大統領にも楯突く彼女の根性が、今後の物語の推進力になりそう。 久しぶりの登場、元記者のルーカス。大統領には絶対バレないから大丈夫!って言われてたけど、絶対バレるよね…。 第4シーズンはクレアの成り上がりに焦点を当てたストーリーになるのだろうか?
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