ハウス・オブ・カード 野望の階段 シーズン 4の9の情報・感想・評価

エピソード09
第48章
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ririri

ririri

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デュラント国務長官を副大統領候補に推薦しときながら裏でがんはる夫妻 ↑イェーツは勘づいてる ブライスがポリティコの編集長グールドにデュラントは支持できないペトロフとの交渉の立役者はクレアだと漏らす(オフレコ) 噂として広がっていく デュラントと折り合いがよくないベイカーの支持者がほしいクレア ベイカーへの見返りは…… フランク「国務…」 クレア「長官に」 最高😂 そんな夫婦に不信感抱いたデュラントがコンウェイと組む😂 これが判明する党大会をコンウェイと一緒に📺で見るフランクの顔😂 セスはリアンにスタンパーに君を探れと言われてることを漏らす スタンパーは移植リストに手を加え犠牲になった人に罪悪感を持つ(人殺しのくせに)
あみ

あみ

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キャサリンデュラントの逆襲最高!!!!!
どうたく66

どうたく66

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権力に興味ないように、他の候補を応援しているように見せながら着々と自分のほしい地位を要求を獲得して行く。まさに権力を掴むものが進む道をうまくドラマに落とし込んで飽きさせない。 ロールプレイングゲームをこなすように次々やってくる困難を乗り越えて行く。こういう状況で戦っている政治家と日本の政治家でははなから勝負にならないだろうなあ
kkkのk太郎

kkkのk太郎

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党大会で副大統領候補を決める選挙を行うことを決めたフランク。 表向きではデュラント国務長官を推薦するが、その裏ではクレアを副大統領に就任させるべく策を巡らせる。 選挙はフランクの予定通りクレア優位に進んでいくが、突如としてデュラントが牙を剥く。 デュラントはコンウェイと手を組み、唯一の民主党大統領候補であるフランクを選挙という俎上に載せる。 フランクとコンウェイ、最初の直接対決。テロ対策を話し合っていると思わせておいて、実はスマホゲームをプレイしているという太々しさ。ほんまコイツら…。 フランクとコンウェイは同じ穴の狢。この2人が同じ陣営に居たらさぞかし仲良くなっていたことだろう。 リアンに対抗心を燃やすダグ。そんなダグの手足となっているセスは、密かにリアンに取り入る。 だんだんとダグのポジションに翳りが…? スピーチライターに就任したトム。まさかのクレアに顎クイ。トムの立ち回りには一体どういう意図があるのだろうか? 党大会(民主党全国大会)とは、4年に1度開かれる正副大統領を選出する大会。 党大会で選挙が行われるのは1968年以来だという話だが、68年と言えばケネディ大統領の弟、ロバート・ケネディが暗殺された年。 大統領候補に指名される事が確実となっていた矢先の暗殺だったため、副大統領であったヒューバート・H・ハンフリーが急遽候補として指名されたのだが、このことに反感を持った反戦活動家が暴動を起こした。 この混乱を受けて大統領候補指名方式の改革が図られ、党員集会や予備選挙の役割が増大、そのまま今日に至るという感じらしい。 68年までは代議員の力が大きく、この党大会が決戦の場となる事も多かったという事なんでしょうね。
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