●2026年7月29日、なんか観るものないかなーと全録一覧みてて、このドラマが第1回から見られたので視聴した。
第2話。
前にも出てたおばあさんかな?ブラウン神父と親しげにしゃべるシーンがあり。そこでボタンつけの話になり、おばあさんが「私はあなたの針子じゃありませんよ」みたいなセリフが出てくるが、英語で「I’m not your ●●●」って言ってて、思い出した。ずっと前に、ベネディクト・カンバーバッチのシャーロックで大家のおばあさんが「I’m not your housekeeper」って言いながら怒るシーンあったなと。こういうかけ合い、よく映画で使われるんだな。
話はこう。ある貴族?の娘さんとその子の家庭教師の若者か恋に落ちて、結婚しようとしてた。だが、娘の両親は猛反対!そして、両親のうち母親が池で溺死してみつかる。
警察やブラウン神父が色んな人をあたってみるが、結局は母親の葬儀にかけつけた「弟」と名乗る男がニセモノだった。その男の正体は、この両親の屋敷に長年務めたメイドの息子。
息子は屋敷の奥様に、自分の母が長年家政婦として従事したぶんの見返りが少ないと言って、母親に金銭を要求したが断られて、首のネックレスをひきちぎったうえ、もみ合ってるときに母親が池に落ちてしまった。息子はおよげなかったので助けなかった。
ブラウン神父は逃走する「屋敷の奥様の弟」に扮した男を列車の中で足元を見ながら、男性靴をはいてる女装した男をみつけだし、説得するが、男は列車から飛び降りて逃走。
しかし結末はこう。
その屋敷はとうに資産がなく、むしろ借金で首がまわらなくなって屋敷を手放すところまで追い詰められてた。だから娘の結婚相手に養ってもらおうとして、家庭教師との結婚を反対してたのだった。本物のダイヤモンドのネックレスはとうの10年前に質にいれてしまってて、男が奥様からふんだくったダイヤモンドのネックレスは、ニセモノのガラス製のものだった。
だが、ブラウン神父より父親に対して説得があり、娘と家庭教師は無事に結婚式を挙げたというオチでハッピーエンド。
湖土
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ふたば
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aki
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リドル
K
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スター
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kratter
みちょはちゃ
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