忍者戦隊カクレンジャーの24の情報・感想・評価

エピソード24
あァ一巻の終わり
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あらすじ
獣将ファイターとガシャドクロの激闘が始まった。しかしカクレンジャーは敗れ、大地に結界が張られていく。意を決した三太夫は5人に、隠流忍法の始祖である三賢人の話を語って聞かせるのだった・・・。
コメント1件
鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

忍者戦隊カクレンジャー 第24話 あァ 一巻の終わり 無敵将軍が喋れるのはきちんと理由があった。2000年前の忍者の開祖の魂と。ジュウレンジャー以降、太古から受け継がれた神秘のパワーで戦う戦隊が続くけど、昔から忍者と妖怪が戦ってきたというカクレンジャー史観もナイスだね。 古代のパワーは次作オーレンジャーがピーク。6億年前のパンゲア文明だもんなぁ。 23話で登場したツバサマルの空戦は感動した。羽ばたく翼のしなりとか、急降下しながら砲撃とか、素晴らしい映像の連続。新メカの活躍もそこそこに24話で街が空に浮かぶという。映像のテンションが高い。