朱蒙の37の情報・感想・評価

エピソード37
第37話
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Garararara

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朝鮮半島伝統回 (公式)代理統治、副君殿下誕生、膝を屈する、「帝王とは太陽の光のようなもの」…勝てば官軍の思想?、パパ頼りの嫉妬の嫌味延々ヤンソルラン、ヨンタバル商団(桂婁(ケル))の扶余追放、新人事、チュモン救助&モパルモの剣 クムワ王より正式に代理統治テソ王子指名公布 →副君殿下 テソ副君殿下に膝を屈するフクチ大将軍と3人組 護衛武士を辞める3人組 ムソンから“三足烏”(チュモン)が生きているらしいことを聞く3人組 →マウリョンも察知 →王妃がテソ副君殿下に提言 大使者 「帝王とは太陽の光のようなもの。過去の暗闇や影を全て温かく包容し、民を感服させて下さい」 …勝てば官軍の思想?、朝鮮半島人の全ての思考形態? ソルタクにチュモンを玄菟(ヒョント)城に売るより、扶余からの礼金を勧めるソヤ 「族長を殺した私に自尊心などない!」 「俺の女になると哀願してみろ。そうしたらお前を生かす」 チュモンに面会ソヤ 「王子様のために私にできることがありません」 ソルタクからの書簡でチュモン生存を知るヤンジョン ソソノにご執心テソ副君殿下のことをハフチョンから聞かされるヤンソルラン →側室用意の甘言とパパのヤンジョンに言いつけるヤンソルラン 京兆尹職に馬加の息子マギョンフ 護衛総官と守備隊はナロ 新将軍にキョンスルとペクチヨン …仲が悪いから共謀陰謀なし ソンヤン首長が玄菟(ヒョント)城訪問後、ヤンジョン親書持参で扶余訪問 ハフチョンが親書もう1通 ヨンタバル逮捕 証人商人トチ…朝鮮半島伝統冤罪 哄笑ヨンタバル 「扶余の権力を握っている方が、こんな稚拙な真似をするとは、本当にお気の毒様ですね」 …傀儡王ですから? 不満テソ副君殿下(笑) 「いっそ殺して下さい」 「殿下は今、世の道理に逆らっています(笑)」 →ソンヤン首長を卒本(チョルボン)国大首長に指名 連行されるヨンタバルにヤンソン 「長年お前に受けた屈辱を、いつか返してやろうと思ってきた」 …“恨”の伝統てすね 「テソの言葉につられるお前こそ、すぐに私と同じように裏切られるだろう」 テソに膝を屈するソソノ 「父を助けて下さい」「お前は私の話に耳を傾けたか?」 ヤンソルラン「孝心が深い女ですね、父親の代わりに死ぬなんて。殺してあげて下さい」 …嫉妬の嫌味延々ヤンソルラン 牢のヨンタバルに面会ソソノ 「泣くな」「必ず仕返しします」「そのためには生き残りなさい。桂婁(ケル)とお前が生き残る方法だけを考えろ」 そこへてそ副君殿下 「扶余と桂婁(ケル)の関係はこれで終わりだ。商団を連れて扶余を離れろ」 →桂婁(ケル)の扶余追放 新人事 兵宮部大総官…フクチ大将軍 京兆尹…マギョンフ 宮廷人事…スクゴン チョング将軍…キョンスル チグ将軍…ペクチョン 護衛総官兼宮廷守備大将…ナロ 外使者…チニョン 財部早衣…ヘボルチャン 無職…ヨンポ 鉄騎軍に連行されるチュモン目撃3人組 →襲撃 ようやく“剣”を渡すモパルモ 速攻活躍チュモン