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エピソード41
第41話
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Garararara

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眼の前の“実利”目的だから、常に“本気”で“嘘”の概念がなく、被害者意識と自己正当化の朝鮮半島人回 朝鮮半島人の血を引き漢で磨かれたヤンソルランの殺意き 自覚なし似たもの兄弟∶ヨンポ王子「私が未熟者に見えるのか?!」&テソ副君殿下「私はそれほど愚か者ではありません」、「お前には自尊心がないのか?」、人質チュモンを生きて返さない計画ヤンソルラン、長安行き決意チュモン、ヨンタバルから桂婁(ケル)の危機とソソノへ提言、桂婁(ケル)兵士に武装してテソ副君殿下に襲撃ヨンポ王子、チュモン救援、ドキドキタイム ユファたちの保護を条件に、チュモンの漢への人質を勧めるテソ副君殿下 ヨンポ王子人質案大使者 …厄介払い←向こうでも厄介事引き起こすんじゃ? ヨンポ「大使者の目には私が未熟者に見えるのか?!」 …え?、「お〜い、山田くん、鏡持ってきて」 テソ呼び出しクムワ王 「人質を送ることにしました」「お前には自尊心がないのか?」 …傀儡王ですから? 「扶余が漢の属国だと自ら認めたいのか?」 …もうなってますから? 「陛下、自尊心で戦を防ぐことはできません。私は戦をせずに実利を得ます」 …その場その場が“真実”で常に“実利を得る”目的だから、“嘘”という概念がないのが朝鮮半島人? 譲歩の“最後”には「何を差し出す?」と問われるテソ副君殿下 「私はそれほど愚か者ではありません」 …兄弟ですね 代理統治を任せたんだから「私の判断と選択を信じて下さい」と拒否のテソ副君殿下 …ぐうの音も出ないクムワ王 チュモンが人質になったら、戦の超本人だから生きて返さないようヤンジョンが報告したと話すヤンソルラン 「そなたが頼んだのか?」 「殿下の将来の邪魔になる者は誰も許さないと」 長安行き決意チュモン ソヤとの婚姻を勧めるテソ副君殿下 玄菟(ヒョント)城でヨンタバル商団が全品目押収&追放 チョンミョン番頭は監獄に拘禁 …ソンヤンとヤンジョン ピリュ襲撃&ソンヤン殺害決意ソソノ …内通者のヨンチェリョンとヤンジョンも懐疑にいるよ? ウテが刺客として行く決意 →すぐにソンヤンに書簡報告ヨンチェリョン …ソソノに任せっきりにしないで、妹を何とかしてくださいヨンタバルさん? ヨミウル 「ソソノ首長、桂婁(ケル)の危機と試練はまだまだこれからです」 チュモンとソソノのすれ違いは天の定めた運命とし、 「お2人が力を合わせて大事を成す日が必ず来ます。その時までどんな試練や危機にも耐えて待つしかありません」 ヨンポ王子がテソ副君殿下暗殺しようとしてることに気づくチュモン 襲撃が失敗しても生き残れるように、桂婁(ケル)兵士に武装して襲撃させ、失敗時は桂婁(ケル)の責任にする案のヨンポ王子 ピリュ訪問のテソ副君殿下に、いざ襲撃! 助けに入るチュモンと3人組 しっかり桂婁(ケル)(とソソノ)の襲撃だと騙される単純テソ副君殿下(笑) チュモンとナロの助言でようやく桂婁(ケル)の襲撃でないと気づく「私はそれほど愚か者ではありません」テソ副君殿下 →生き残りを探して尋問 ドキドキタイムのヨンポ王子とトチ 生きて戻ったハンダンがチュモンの邪魔により襲撃失敗報告 「チュモン、あの馬鹿が台無しにしやがって」 ドキドキタイムが続くヨンポ王子 捕縛トチが連れてこられ、ドキドキタイム終了〜