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エピソード61
第61話
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Garararara

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国境で捕まり連れ戻され、「そなたが扶余宮を出ていけるのは死んだ時だけよ」、ユファの心変わりを責める先に心変わりクムワ王、「私を殺して、ソヤとユリを解放してください」、「お前たちの国王は、チュモンか?わしか?」、弥縫(ひぼう)策、「私と一緒に、新しい国を建てないか?」、クァンナとファンナの寝返り、「ソンヤン大首長に会いに行く」 チョン・キョンスルの商団に紛れて国境脱出 しかけた所でナロ追いつき、結果捕まり連れ戻され チョン・キョンスルは拷問でチュモンとの関係 ユファとソヤは寝室監禁 待ち構えてたヤンソルランがソヤにビンタ 「そなたが扶余宮を出ていけるのは死んだ時だけよ」 ユファの心変わりを責める、先に心変わりクムワ王 チュモンと扶余が協力し漢を打ち倒せば、扶余は“滅び”でなく“生まれ変わる”と説くユファ 「私を殺して、ソヤとユリを解放してください」 …“愛する人”すらも失い、涙のクムワ王 ヨンポに変わり、拷問中のチョン・キョンスルを刀で殺すテマジン …ナロは何で見てるだけだったの? 飢饉で扶余を捨て桂婁(ケル)へ向かおうとして捕まった民 斬り殺そうとしてたテソを止めるクムワ王 「陛下、チュモン王子と力を合わせ(扶余の)民を救ってください」「お前たちの国王は、チュモンか?わしか?」 →テソに処刑&さらし首と国境警備強化し、国境越え者はその場で処刑を命じるクムワ王 兵糧米出すのは弥縫(ひぼう)策だけど、 クァンナ首長拉致 「長い間飢えている民らが、戦で血を流してもいいのか?」 タムル軍に合流すれば守ることを約束 「ソンヤンについて漢に束縛され暮らすくらいなら、私と一緒に、新しい国を建てないか?」 ファンナ首長も 右将軍マリと左将軍チェサがタムル軍使者として、ソンヤン大首長に面会 「チュモンに伝えよ、クァンナとファンアが降伏しても、ソンヤンはまだ死んでいないと。私は絶対にタムル軍を打ち破り、ケルを服従させると」 ヤンジョンに援軍支援要請ソンヤン大首長 ソンヤンの寝返りを心配するヤンジョン タムル軍陣営にソンヤンからチュモン1人で来るよう使者 「ピリュの民も、我々が接収すべき卒本(チョルボン)の民だ」 「ヘモス将軍は、そばにいる人も守れないようでは、大業は成せないと言われた。これは古朝鮮の広大な領土と栄光を取り戻すための、第一歩なんだ。卒本(チョルボン)の統合に大勢の民の血を見る必要があるなら、、我々が大業を成す道は血まみれとなる。私の意思が天の御心と同じなら、天は決して見捨てない」 「ソンヤン大首長に会いに行く」