朱蒙の73の情報・感想・評価

エピソード73
第73話
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Garararara

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鴆毒混入開始、「ヨンポにはまだ分別がないの」、ソンジュ→大使者→テソ王子で鴆毒入り煎じ薬止め(医官は斬殺)、欲の塊桂婁(ケル)と卒本(チョルボン)、建国前に分裂の危機→婚姻話、モパイル説得、「私の求婚を、受けてくれますか?」、トクチョンにたどり着いたソヤとユリ、建国の日&ソソノとチュモンの婚姻の日、立ち去るソヤとユリ クムワ王の煎じ薬に鴆毒混入開始 王妃とテソ王子 「ヨンポにはまだ分別がないの」 …つくの? 王妃に追い出されたヨンポ王子 →再起を図って長安へ ヨンチェリョンとヤンタクの怪しい動きを察知ムッコ 覆面して偵察→サヨンとソンヤンも同席し、王の話 「ソソノ首長が王になり建国の基盤が固まるなら、私とタムル軍は任務を終えたのだ」 ソンジュからクムワ王の煎じ薬に鴆毒が入っていることを知らされる大使者 その煎じ薬をテソ王子に持っていく大使者 「王子にしか止められません」 →誰がやっているか暗示され驚愕テソ王子 ソルランを呼び出し、眼の前でナロが医官斬殺 「今回だけは見逃す。しかし次は、絶対に許さない」 …止めるかソルラン 欲の塊桂婁(ケル)と卒本(チョルボン) ソソノはチュモン推し …神器は誰が受け取ったの? サヨン「後悔しないように、気を確かに持ってください」 「権力とは非情なものだ」 会議招集チュモン 「私は、王にはなりません。私の心には、両親の遺志が深く刻まれています。流民を救い古朝鮮の領土を取り戻そうとした、父のヘモス将軍と、私が大業を成す前に亡くなった母の遺志です。ヘモス将軍が同族を助けてきたのは、王になることではありませんでした。私も、権力欲のために戦ってきたのではありません。取り戻した地に新たな国を建てられるなら、私はそれだけで満足です。天からの任務は、高句麗の基盤を固めるため死ぬまで戦い続けることです。私は、王の器ではありません。国を治めるのは、卒本(チョルボン)や大規模な商団を率いた経験豊かな、ソソノ首長とヨンタバル様が適任だと思います」 ヨンタバルの提案 ソソノとチュモンの婚姻…互いに独り身←ソヤはまだ生きてるよ? →モパイルを使って説得 チュモンとソソノ 「婚姻したとしても、すれ違ってしまった縁を、元通りにするのは難しいかもしれません。しかし、この婚姻が高句麗を結束させ、強い国を建てる礎になるなら、それが天の定めた、運命だと思います」 「私の求婚を、受けてくれますか?」 ようやくトクチョンにたどり着いたソヤとユリ 建国の日&ソソノとチュモンの婚姻の日 婚姻を見て、一礼して去るソヤとユリ