朱蒙の77の情報・感想・評価

エピソード77
第77話
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Garararara

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オイ「話さないと、殺すぞ!」、「わたしは、お前を信じる。助けてくれてありがとう」、「わしを、許してくれ」、クムワ元王出立(ソンジュも一緒)、ヨンポ王子の活躍?で扶余と高句麗(コグリョ)の(テソ不本意)同盟成立、証票(折れた剣)ゲットだぜ!、「お前の父上は、高句麗(コグリョ)の太王だ」、ヨンポ&テマジン連行、「逝かせて下さい」、遼東軍征伐宣布、「わしがお前の父親だ」「なぜ、母と私を捨てたのです?」 トゥボン ユリ年上手下 ピリュ王子が斬られ危機一髪に“サンチョン”ユリが助けに “サンチョン”ユリ尋問 オイ「話さないと、殺すぞ!」 …ユリですよ、オイさん? チュモン「わたしは、お前を信じる。助けてくれてありがとう。帰りなさい」 一礼して帰る“サンチョン”ユリ ピリュは高句麗へ 王妃を見舞うクムワ元王 「死ぬ日が来るまで、そなたへの冷遇を謝り続けよう。わしを、許してくれ」 王妃の手を取るクムワ元王 「陛下」 目を合わせ咽び泣く王妃 クムワ元王の出立 …ソンジュも一緒 ヤンソルランも刺客送り計画 連行されてきた失敗暗殺たちを見て慌てるヨンポ王子 テソ王に、扶余の兵か訪ねるチュモン 「各国の使節が集まる中で、そんな愚行をするとでも?」 …ヨンポ王子ですよ(笑)。ソルランも計画してますよ(笑) 暗殺失敗に怒るファンチャギョンに テマジン「絶対にばれません」 ヨンポ「抜かりはありません。信じて下さい」 …フラグ主従 結果的にヤンソルランからの暗殺回避チュモン一行 高句麗(コグリョ)では無能認定が高いテソ王 大使者が暗殺はテソ以外なら艦の仕業だと断定 →暗殺者を即死刑(ナロが斬殺) 高句麗(コグリョ)と同盟…その間に対抗する国力を蓄える提案大使者 扶余が漢に対抗する戦力蓄えのため ・鉄鋼技術伝授 ・穀物と塩と薬剤支援 を約束チュモン →ヨンポ王子のおかげで、扶余と漢の同盟なしに 高句麗(コグリョ)に戻り次第、遼東軍征伐開始 扶余を出ていくチュモンを見つめる“サンチョン”ユリとソヤ …目的が果たせて、次の遼東軍征伐に集中してて、ソヤの事は頭にないチュモンなので、今回はソヤの存在に気づかない薄情チュモン すれ違った“サンチョン”ユリを見咎めるマウリョン 証票(折れた剣)ゲットだぜ! からのソヤへの問いただし 「お前の父上は、高句麗(コグリョ)の太王だ」 惨めな生活 「私には信じられません、あの方が父だなんて!」 高句麗(コグリョ)と扶余の同盟成立で激おこファンチャギョン 逃げ出すヨンポ王子とテマジンの前に現れ 「すぐに2人を連行しろ!」 チョンム山を訪れるクムワ元王 車を下り、ソンジュも置いて独り散策クムワ元王 〜回想〜 ユファ「最後のお願いです。逝かせて下さい」 …67話では「行かせて下さい」←誤字?クムワ元王の脳内補正? →ユファ斬殺シーンに繋がる、からどっちたろう? 〜回想終〜 遼東軍征伐宣布 “サンチョン”ユリの額に強い悪運がありテソの害になるから近くに置くな、とナロに警告マウリョン …正体に気づいた訳じゃなかったのね 無断欠勤“サンチョン”ユリの捕縛命令ナロ ソヤとユリ 「決心がついたの?」「父に会います」 「父に会ったら問い詰めます、なぜ私たちを捨てたのか。なぜ迎えに来なかったのか、聞くのです」 「父の元へ行ってきます」 サンチョンとトゥボンも同行 折れた剣を出し、薄情父チュモンと“対面” 「お前が、ユリか?」 「陛下が、私の父なのですか?」「わしが、お前の父親だ。わしがお前の父親だ」「なぜ、母と私を捨てたのです?なぜ惨めな生活をさせたのですか?」 …父と子の温度差