朱蒙の79の情報・感想・評価

エピソード79
第79話
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Garararara

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国より息子のヨンチェリョンと相棒ヤンタクがいつもの騒動起こし 生きてたユリ王子、暗殺された職人の代わりに技術提供名目で扶余から鍛冶職人補充、チュモンへの呪いの儀式で青天の霹靂、マウリョン退場、ちょろいピリュ王子、傭兵を雇ってデボン村で襲撃へ 鎮火 死んだことにされてるユリ王子 職人は斬られた跡がないから暗殺 暗殺者を伴ってユリ王子 チャンス守備大将の責任で、官位剥奪し牢屋へ …また常時不満ヨンチェリョンが文句を言い出すかな? →相棒ヤンタクと悪巧み 技術提供名目で、扶余から鍛冶職人補充 →ファンチャギョンが高句麗の鉄器工房破壊と職人暗殺したからと同盟を持ちかけ →鍛冶職人補充の真意を知り激おこテソ王 “サンチョン”がチュモンの息子ユリと知るテソ王 チュモンへの呪いの儀式 ヤンソルランだけでなく、ヨンポ王子も参加 →天地神明が“応え”て青天の霹靂の祭壇に落雷、マウリョン死亡 ヨンチェリョンと相棒ヤンタクの悪巧み(そそのかし):ソヤが回復したらソソノが追い出される、に簡単に乗せられちゃうピリュ王子 ファンチャギョン弟チャソンを襲撃し殺害チュモン →激おこファンチャギョン 意識を取り戻したソヤ 「体が良くなったので、私は出ていきます」 「死ぬ前に、ユリを父親に会わせてあげたかったのです。私のためなら、とっくに会いに来ていたはず。私の存在が、陛下と王后様の荷物になるのが怖いのです。陛下は、王后様の大業を成し遂げるのです。邪魔をしたくありません」 「ソヤ様は、陛下のご正室です。王后の座は、ソヤ様のものです」「それはいけません。そうではないのです」 ソヤの手を握り 「一生をかけて、ユリとそなたに対する罪を償いたいのだ」 ヨンチェリョンと相棒ヤンタクとピリュ 「陛下とユリ王子を始末する準備が整いました」 「全てを本来の位置に戻すのです」 3日後、チュモンとユリ王子の国境地街巡視を狙い殺害計画 「それが上手くいけば、(ピリュ)王子が太王になるのです!」 傭兵を雇ってデボン村で襲撃へ ヨンチェリョンと相棒ヤンタク(ピリュも?)も出陣