ヴァイキング ~海の覇者たち~ シーズン2の5の情報・感想・評価

エピソード05
秘められた答え
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えるる

えるる

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2週目 ボルグに乗っ取られたカテガットを奪還する為に侵入し冬の蓄えを燃やす兵糧攻め作戦。ラグナルとビヨルンと若戦士2人。作戦は成功するも若戦士1人死亡、1人重症。重症若戦士の血を犬に追わせたボルグが釣れてボルグ対ラグナルの戦士達が戦う。ビヨルンはもう立派な戦士だがラグナルは後継をもっと高みに登らせたい。ラゲルサはそんな2人を見ている。ロロも頑張る。ボルグ達が兵を引き。カテガットは戻ってきた。喜び迎える村の人々。人間の生贄を捧げ村の安泰を祈る儀式でラグナルはビヨルンに大役を任せる。 ラグナルはラゲルサもアスラングも近くに置いておきたくて揺れるも預言者に勘違いしてないか?選ぶのはお前ではないと言われる。アスラングはラゲルサを返さないなら出ていく匂わせをする。ラグナルはこっそりラゲルサに村にいる様に話す。 だが、ラゲルサは尊重裁判の最中にやってきてビヨルンの気持ちを尊重しビヨルンはカテガットに残すが、自分は夫の元に帰る。だからビヨルンを頼むと村人達に頼む。アスラングはラゲルサに今までどれだけの物を奪ったのかを詫び、ラゲルサはそれを受け入れ帰っていく。 アセルスタンはエルバート王の元で保護されている。王はアセルスタンのバイキングの文化を聞き、訴えられた女性を許す。アセルスタンは信仰に揺れる。キリスト教徒だった人生で今も信仰はあるが他の神々を知った。それががキリスト教の神は許されるのか?アセルスタンは以前から見ていた幻覚なのか神啓示なのかの幻影を見る回数が増えていく。 ビヨルンの成長期の始まり。ビヨルンはデカいし優しいがまだ足らない頼りなさみたいのがまだある。これが消えるのに結構かかった気がする。ラゲルサの女っぷりをアスラングに思いっきり見せつけた回。村人からの信頼も戦士達からの信頼も厚い。エルバート王はバイキングの女性の権利や民主主義な部分を認め取り入れる柔軟さを持つ面白い王で好きだ。息子のエゼルウルフは嫌い。
Reila

Reila

ラゲルサでしょ!どー考えても!周りが大変なのに汚いところ嫌だとか言ってる人は無理でしょ(¬_¬) ラグナルどっちもそばに置きたいとか…イライラする( ゚д゚) ラゲルサ帰って大丈夫なのかな…。