秘密の扉の3の情報・感想・評価

エピソード03
再捜査
拍手:0回
コメント1件
Garararara

Garararara

このコメントはネタバレを含みます

朝鮮半島伝統冤罪祭り 舌を抜くのが好きな朝鮮王朝人←それだけ嘘つきが多い?←現代に続く伝統?民族性?) “逆賊”、ソ・ジダムの調査開始、再調査、「(キム・テクを)世子の師にしただけだ」、「これからが真の戦いだ」、運命共同体、特検の家宅捜索、正義と儒教(父の命)、「別の者が道連れになるぞ」、地下工房踏み込まれ、「被害者は実在する」、班次図(パンチャド)、尋問場でホ・ジョンウンと対面世子 ウンシム 妓楼の女主人 ナ・チョルチュ 剣契(コムゲ)東方(トバン)の頭 広通(クァントン)橋 大一統(ティルトン) 班次図(パンチャド)…宮中行事を記録した絵 不偏不党の元暗行御史ホン・ゲヒでさえ嘘の調査結果 …ヘルコリア! 王様からの命令書 “逆賊シン・フンボクを斬首しその身を市中にさらせ。家財は没収し、家族は全員使用人とし北方へ追放せよ” 「会議が終わる前に命令書とは異例のことです」 ソ・ジダムとウンシム 「こうなったら私が証拠を集めるわ」 調査しないで“熟考”末の結果に、ホン・ゲヒに食って掛かるミン・ウソプ 「やつら(老論(ノロン)や少論(ソロン))の策略に乗せられる気か?」 …乗ってますよね、ホン・ゲヒさん? 「私は教えを守るだけです。疑わしきは徹底的に調べてから結論を出せ。そう言ったのはホン様です」 目をそらすホン様 世子による再調査許可の王様 「(連判状を守るのは、持ち主(キム・テク)の役目だろ)」 立ち去りかけの王様に 「おい、イ・グム!30年前環翠亭(ファンチジョン)でのあの日から我々は運命共同体だ」 振り向き 「キム・テク、お前の目にはまだ私が、部屋で震えていたイ・グムに見えるようだな。お前の目の前にいるのはこの国の君主だぞ。30年も見てきたのにまだ分からないのか」「我々が死ねば、お前も死ぬ」「昔のよしみで今日は大目に見るが、二度目は許さんぞ。いいな。今度生意気な口を利いたら、その舌を引っこ抜いてやる」 大一統(ティルトン)会盟の隠れ家 「これからが真の戦いだ」 王様と尚膳(サンソン) 「(キム・テクを)世子の師にしただけだ」 水評(スピョ)橋調査中のソ・ジダムが貸本票発見 …でも“証拠”に使うと貸本屋が危なくなるんじゃ? 水評(スピョ)橋に向かう世子馬一行とすれ違いソ・ジダム 世子「水評(スピョ)橋を調査の出発点とする」 事件当時の目撃者捜し 書家(ソガ)貸本の貸本票と書物も …残念!貸本票はソ・ジダムが持ち帰った直後です ソ・ジダムも本がないことに気づく “文会所(ムネソ)殺人事件第1巻”を読んでたパク・ムンスが、隠し戸棚にしまう …シン・フンボクの? 広通(クァントン)橋の妓楼 書家(ソガ)貸本の配達員が目撃の可能性 貸本筒に手紙 “私、王世子(ワンセジャ)イ・ソンは 切に、かつ固く頼むものである。 ​画員シン・フンボクの死の真相について 知る者がいるならば、 恐れることなく、私を欺くことなく、 真実を告げよ。 ​王世子 李愃(イ・ソン)” …本文ハングル、署名漢字を読むウンシム 「これは何?世子様がジダムを?」 世子とパク・ムンス 「シンが逆徒でないなら、捏造した者たちが逆徒です。ホン・ゲヒまで巻き込むとは、ただ者ではありません」 …王様は国のトップですが“逆徒”になりますか? 特検の家宅捜索 再調査に喜ぶミン・ウソプに父親(ミン・ベクサン?)危篤の知らせ 危篤のはずの父親から、他の資料と共に東宮殿に提出された“匿名書”を渡され 「今すぐシンの事件から手を引け」 「父を告発するのか?」 抜いた短刀を置き 「お前の手で父の命を絶て」 世子とホン・ゲヒ シン・フンボク親友ホ・ジョンウンはシンの王室侮辱を一度も聞いたことがないと証言 「こんな手抜き捜査で、よくも結果に自信が持てるな。思い込みは判断の誤りを招き、判断の誤りは民の犠牲を招く。こんな悲劇はない」 …現代に続く朝鮮半島伝統“冤罪”ですよ? シン・フンボクの部屋に侵入ソ・ジダム …貸本見つからず ホ・ジョンウンは妓楼のチュノルと恋仲 王様に呼びされたパク・ムンス 「王様の手で歴史をお正しください。反省のない権力には未来も希望もありません」 …今のヘルコリア 「そなたは、わしに勝てぬ」「いざとなったら世子様に真実を。運がよければ、キム・テクをあの世へ道連れにできるかも」 「別の者が道連れになるぞ」 「権力は剣だ。挑む者は容赦なく斬り倒す、危険極まりないものだ」 「これ以上世子をあおるな。骨肉の争いになるぞ。王座を巡る争いに、世子を巻き込むのか。勝敗は見えている」 「受け止める自信がないなら、この辺で止めておけ」 世子の描いた“貸本屋の娘(ソ・ジダム)”の似顔絵 →描き写して指名手配 一方、ホン・ゲヒも貸本屋捜索名目でソ・ジダム捜索 書家(ソガ)貸本の屋敷に捜索の手 「(門を)ぶち破れ!」 ソ・ジダムが置き忘れた荷物で地下工房扉がバレ 「見つけたぞ」 残ってた店主ソ・ギュン 「貸本を営んでるとの通報が」 「(地下工房は)貸本作りに最適だな」 「娘がいるそうだな」 領議政(ヨンウィジョン)との関係をほのめかし 「私は本の仲買人のソ・ギュンです。ここは稀少本の収蔵庫です」 ソ・ギュンとウンシム 「悪いのは娘の志を守ってやれない父親と、正義なんて見向きもされない世の中だ。ジダムは悪くない」 →人里離れた家に身を潜める 押収品目録の中にフンボクの画帳がないことに気づく世子 ジダム「被害者は実在する」 シン・フンボクを御井(オジョン)に投げ込んだのはパク・ムンス? 殺されないうちに東宮殿(トングンジョン)に行き、世子に真実を話すよう説得されるのホ・ジョンウン 図画署(トファソ)に寄り、フンボクが残した班次図(パンチャド)を手にし、班次図(パンチャド)に残した人物を捜す決意のホ・ジョンウン 尋問場でホ・ジョンウンと対面世子