秘密の扉の6の情報・感想・評価

エピソード06
フンボクの画帳
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Garararara

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“火阝他刀(ファブタド)”と内通者を捜せ! 芸妓に変装、チュノル行方不明、画帳発見、“丹巌(タナム)”で偽物発覚連判状、「西方(ソバン)と老論(ノロン)は同志では?」、イ・チョンボとユ・チョッキとホン・ボンハン(義父)、「誰の差し金だ?」、「国母は国王の心を求めたりはせぬ」、役者、妓女バレ、“両王手”、「“火阝他刀(ファブタド)”は口訣(クギョル)だ」→班次図(パンチャド)、「ここに犯人がいる」 丹巌(タナム)…連判状にある名前←パク・ムンス(by.Gemini)←ミン・ジノンでした(09話) イ・チョンボ ユ・チョッキ 軍器寺(クンギシ)…武器を製造する官庁 決明子(けつめいし)茶…目の疲れ 諺文(オンムン)…ハングル文字 口訣(クギョル)…漢文を読む際に用いる符号 儀軌(ウィゲ)…国家の行事を記した書物(その中の絵を“班次図(パンチャド)”) 矢は軍器寺(クンギシ)の物 “火阝他刀(ファブタド)”から再出発 内通者を捜せ …怪しい別監(ピョルガム) ソ・ジダムを芸妓にして隠す父ソ・ギュン いなくなったチュノル …拉致 部屋からシン・フンボクの画帳 …ツメが甘い拉致者たち 訓練と称し、怪しいカン・ピルチェをチクチク世子 右親指の指紋がないほど訓練してるのに、弓と銃がヘタな体のカン・ピルチェ シン・チウン宅へ矢文 “今の老論(ノロン)の天下は環翠亭(ファンチジョン)で起こった悲劇がもたらしたもの。それを記した連判状が私の手元にある。取引したければ門に印を残せ” 手持ちの連判状に“丹巌(タナム)”を発見キム・テク →偽物でした カン・ピルチェの呼び出し 「(本物は)我々が管理いたします」 「西方(ソバン)と老論(ノロン)は同志では?どちらの手にあっても同じです」 …なら老論(ノロン)に渡せば? 「我々を同志ではなく捨て駒とお考えなのでは?」 …お互い様じゃ 世子に報告に堂々と向かうソ・ジダム …隠れる気なし 「捜査は続けます。止めても無駄です」 …止められたら、そこで出番終了だよ(by.安西先生改) 画帳に中に怪しい名前 イ・チョンボ、ユ・チョッキ、ホン・ボンハン(義父) 全員老論(ノロン)で、シン・フンボクが肖像画を描いてる →フンボクは睿眞(イェジン)画師だから王様と世子しか描かない 内通者別監(ピョルガム)→嬪宮(ピングン)→ホン・ボンハンで情報伝わりの可能性に気づく 塀を乗り越え王宮から出る世子 …05話で「君子たる者、毎度塀を乗り越えるわけにはいかぬ」って言ってましたよ、世子様? →見張りを見つけて「誰の差し金だ?」世子 嬪宮(ピングン)は王宮に入って10年  「国母は国王の心を求めたりはせぬ。国王を支えるのだ」 パク・ムンス呼び出し王様 「一度だけ頼みを聞いてくれ」 …連判状取り戻し 「私にできるのは、涙を拭う綿布をお持ちするだけです」 ...30年前の回想... 世弟(セジェ) 「死にたくなかったのです」 「権力が欲しかったのです。それが、生き残る唯一の道だから」 ...回想終... 変わり果てた30年後の王様 元暗行御史パク・諺文(オンムン)…ハングル文字 口訣(クギョル)…漢文を読む際に用いる符号 「王様ではなく、役者になるべきでした」 …環境が育てた? 「30年前もその涙に騙されたのに、また騙されたくなりました」 フンボク画帳に口訣(クギョル) “母さん” “妹” “ひどく怒る” “悲しみ” “火阝他刀(ファブタド)”の関連 「刀ではない!秘密が解けるやもしれぬ」Let's図画署(トファソ) 妓楼に踏み込み芸妓一人ひとりをソ・ジダム似顔絵と照合する役人たち …父ソ・ギュンの策破れたり!←本人が外を出歩いてるから 「これで娘の首に突き刺せ。一緒に世子も始末しろ」 とある物(毒入り短剣?)をカン・ピルチェに放り投げるキム・テク 「これを“両王手”と言うのかな」、 図画署(トファソ)へ向かう夜道の世子とソ・ジダム 襲いかかる刺客たち 世子危機一髪に助けに入る黒男←カン・ピルチェ? 図画署(トファソ)到着 シン・フンボクの班次図(パンチャド)を見ながら 「“火阝他刀(ファブタド)”は口訣(クギョル)だ」 火は“パ” 阝は“ン” 他刀は“タド” 「パンタド?」「パンチャド」 …班次図(パンチャド)です 「ここに犯人がいる」 「犯人はこの者だ」 →次回へ引っ張ります!