警視庁捜査資料管理室(仮)の7の情報・感想・評価

エピソード07
唄に込められた暗号!? そして、壮大な推理の果てに…
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あらすじ
一晩中、部屋に閉じ込められた明石幸男(瀧川英次)には変なあだ名が付いてしまった。「監禁パパ」「あけてくれおじさん」「たこ足」。総務課庶務係の野添(小橋めぐみ)が面白がって付けたのだ。すっかり署内の笑い者になってしまった明石だが、そんなことより、事件の真相に辿り着いたと確信し大興奮。たまたま資料を取りにやってきた刑事課の柴田(向井地美音)をつかまえて、自信満々に自分の推理を聞かせる。この事件は作家がファンを監禁したのではなく、ファンが作家を監禁していたのだ!と。柴田は映画『ミザリー』を連想し、興味を示すが…。
コメント1件
michiko

michiko

5〜7話の3話も使ったのに!初の長編エピソードだったのに、日頃の頓珍漢推理のせいなのか誰の心にも響かず、事件の結果は何も変わらず!しかし我々視聴者には届いている!捜査資料には残らない、被害者や加害者の埋もれた想い。面白い!みんな観て!
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