帰ってきたウルトラマンの11の情報・感想・評価

エピソード11
毒ガス怪獣出現
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コメント8件
邹启文

邹启文

やはり話の核に反戦があると強度が引き締まるね。 最も本エピソードは真正面の反戦ではなく、過去の置き土産をどのように今の世代で処理していくかの話になるのも非常に巧い。 岸田隊員の背負う荷物の重さを十分に見せた上でのアクションなので、今見ても記憶に残るのはMAT部分になるのは違いない。
ふみちゃんさん

ふみちゃんさん

即死する毒ガスを吐くって分かっているところに生身で行くな
コブレッティ

コブレッティ

お話の中で時代劇を撮っているという設定なのだが、時代劇って衣装やカツラなど手間とお金がかかるのでなぜ唐突にお話に絡んでくるのか謎。隣で時代劇ロケをやっていて手伝ってくれないか?って流れなのか…わかりません。 戦後の毒ガスが残っていたという暗いお話だが…この帰りマンの時代設定って近未来ではなく現代なのかな?
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スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

11話視聴しました〜!! MATの基地に格納されてる!! みんなが…一体何があったんだ!! 毒ガスか〜!!即効性のものなのか!!どうする!? MATの戦闘機や隊員の戦いが多くていいよね〜!!
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ごんちゃん

ごんちゃん

このコメントはネタバレを含みます

毒ガス怪獣『モグネズン』 旧日本軍が製造した毒ガスを吐く MATのアシストがあって辛勝 岸田隊員の身の上に纏わる重いストーリー
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ハンソクマケ

ハンソクマケ

時代劇ロケクルーの死体が山中に転がっていて、残されたフィルムに怪獣が映っている、というところから物語が動き出すわけで、やはり(映像を)「つくること」に意識的。 このエピソードのおかげで岸田隊員の背負っているものが見えて、今までのキツい振る舞いも「なるほどね」となる巧みな構造。シナリオがチームワークを強調するゆえ、孤軍奮闘するウルトラマンにもしっかりMATのアシストが入る。
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延命ボケ除け観音

延命ボケ除け観音

岸田隊員...!! 結構重ためな話。モグネズンと岸田一家を繋げる因縁、これは確かに責任感に駆られてしまいそう。 正直今まであんまりいいイメージが無かったけど、「任務/職務に忠実」「責任感が強い」という要素をこれでもかと見せ付けられてきてたからか、「確かに岸田隊員はこうする」と納得できてしまう。面白いぞ『帰ってきたウルトラマン』。 モグネズン、2話くらい前の怪獣と同様に、人間の作った兵器によって強くなってる怪獣なのがまた良いね。公害どころの騒ぎじゃない凶悪なガスだった。 それにしても地底怪獣多いな『帰ってきた』。 余談だけど、岸田隊員の下の名前って「文夫」なんだね。面白い偶然でした。
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Hiro

Hiro

岸田隊員の回。 毒ガス☠️怪獣登場!
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