フォー・オール・マンカインドの2の情報・感想・評価

エピソード02
サターンV型開発の父
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sames

sames

このコメントはネタバレを含みます

エドは雑誌に漏らして飛行士クビ、上の政治的目論見で公聴会で告発したら飛行士に戻れると囁くもエドは公聴会本番で男気を見せてNASAをやめる覚悟。博士はナチスで犠牲を伴う実験をしていたと詰められる。終わった。 エドはなんか復帰、15号乗れるって。 そんな中ソ連は今度は世界初の女性パイロットの月面着陸成功。つよい
カレス

カレス

フォン・ブラウン博士が、物語の中とはいえ、議会で窮地に立たされるのはツラい。現実的にも第二次世界大戦のドイツのV2ロケット開発者だけにそういうバッシングはあったかも。 (だけど、ブラウンはV2を疎かにしてロケットの将来的な話ばかりして国家反逆罪でSSとゲシュタポに逮捕されたことがある。V2のためにヒトラー直々にゲシュタポをとりなしブラウンを解放させた。 「私でも彼を釈放することはかなり困難だった」 ヒトラー談 wikiより)
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ほうづき

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