砂の塔〜知りすぎた隣人の4の情報・感想・評価

エピソード04
母の反撃始まる!極限の心理戦…愛する娘を救え!!
拍手:0回
コメント6件
もずめ

もずめ

タワマンママたちも性格が悪いとは思うし問題ありだけど、あきがありえなさすぎてこの状況になってるのも自分のせいな部分だいぶあるよね?と思ってしまう 娘が可哀想 動物園行けなくなったから家に帰ってくるのも謎 会ってしまうから同じ動物園は嫌としてもママと出かけよっか!ってならないの? お兄ちゃんも黙って連れ出さないでママかパパには言いなよ…そりゃ心配するだろ わざとじゃなければたまたま会いすぎな生方 どんだけウロウロしてるんだよ
りん

りん

このコメントはネタバレを含みます

父親どんどん嫌な奴になるな😇 生方いらん〜 まじいらん〜 あきが能天気すぎてイライラする😇仲良くすんな😇😇
それでも

それでも

亜紀含めて誰にも共感できない。 生方出てくるなって念じてしまう 父親不在の物語(物理的にではなく)がキツくなってきたよ… 母親の責任?父親は? 息子、家で父親に何も言わないし、勝手に連れ出すし。あと、動物園そのまま親子だけで行けば良かったのに。横山めぐみも、子どもが〜とか言うなら、子ども達に影響与えるハブするなよ。
y

y

第4話 母の反撃始まる!極限の心理戦…愛する娘を救え!! ハロウィーンイベントのために編集したVTRに、全く身に覚えのない橋口梨乃(堀内敬子)の学歴詐称映像を加えられてしまった亜紀(菅野美穂)。そのせいで“ウソの粉をまき散らす蛾”とボスママ・寛子(横山めぐみ)にこき下ろされ、誰かの悪意を感じ始める。娘のそら(稲垣来泉)は仲間外れに遭い、息子の和樹(佐野勇斗)は亜紀に失望する。家族が少しずつバラバラになっていく中で、弓子(松嶋菜々子)はそらに巧みに近づきはじめる。不自然なほど弓子になついていくそらに一抹の不安を感じる亜紀。一方、生方(岩田剛典)は亜紀の力になろうと尽力する。「世界中が敵になっても亜紀さんの味方だから…」そう語る生方の優しさは、亜紀の折れそうな心の支えとなっていく。そんな中、ハーメルン事件に急展開があった。湾岸地区で失踪した新たな被害者の子どもに「ナイショのおともだち」がいたことが判明。さらにその子どもは自分の意志でこつ然と姿を消したことが分かる。“魔法の笛”を吹くように子どもの心をあやつる犯人は、一体何者なのか?
あ

父親がかなりおわってる あと普通に不倫
ともビッチ

ともビッチ

菅野美穂を取り巻く環境がヤバすぎる
いいね!3件