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巨人の惑星 シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信
巨人の惑星 シーズン1を配信している動画配信サービス
『巨人の惑星 シーズン1』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
シーズン1
動画配信は2026年6月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
巨人の惑星 シーズン1が配信されているサービス一覧
巨人の惑星 シーズン1が配信されていないサービス一覧
巨人の惑星 シーズン1のエピソード情報
巨人の惑星 シーズン1の評価・感想・レビュー
巨人の惑星 シーズン1が配信されているサービス一覧
『巨人の惑星 シーズン1』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
巨人の惑星 シーズン1が配信されていないサービス一覧
『巨人の惑星 シーズン1』のエピソード情報
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『巨人の惑星 シーズン1』に投稿された感想・評価
Benitoの感想・評価
2026/07/07 22:41
3.6
22
0
【 アーウィン・アレンが仕掛けた見せ物 】
CS.スーパー!ドラマTVにて吹替版鑑賞。
今回観たのは1968年から1970年まで米ABCで2シーズン全51話が放映されたうちのシーズン1 全26話。
「ポセイドン・アドベンチャー 」や「タワーリング・インフェルノ」などの大物プロデューサー:アーウィン・アレンによる制作。そして劇伴はジョン・ウィリアムズ!!
あらゆるものが地球の約10倍以上の大きさの巨人の惑星に不時着した旅客宇宙船612便スピンドリフト号。果たして彼らは巨人の国からの脱出を遂げ、無事地球に帰還することができるのか?という特撮ドラマ。ミニチュアの逆でギガンティックというビックサイズの美術セットが見どころ。
アーウィン・アレンの発想が冴えたのは全26話のうち、最初のうちだけだった…
1話から巨大クモ、ネコ、イヌ、人間。
2話では意地悪な少女(巨人)
3話ではモデル殺しのカメラマン(巨人)
4話では警察たくさん(巨人)
5話では巨大熊さん、巨大パイプオルガン
と、毎回脚本やセット製作大変そうだなと見ていたけど、次第にセットの使い回しや似たような設定になってきて飽きてくる。確かにコストは相当掛かっているはずだが、、
あと、21話の「でっかくなる薬に手を出すな!」では当時12歳のロン・ハワードが大学生を演じでいたのも見どころ。
ちなみに宇宙船612便「スピンドリフト号」の乗客は機長のスティーブ、副操縦士のダン、客室乗務員のベティの3名に加え、エンジニアのマーク、好奇心旺盛なバレリー、挙動不審なフィッツヒューに少年バリー、そしてバドの愛犬チッパー。皆、TV俳優なのかあまり知らない顔ぶれ。ただフィッツヒュー役の俳優が妙に癖があり目が離せなかった。ちなみに機長のスティーブの吹替には広川太一郎、駄洒落はなし。
68年にこんなワクワクする話題作を作った事は凄いなと、思う。シーズン2は打ち切られたみたいだけど、放送したら観たいかも。
yuukiteの感想・評価
2021/10/01 14:04
3.5
7
0
アーウィンアレンで思い出した。むかし深夜放送(東京12チャンネル?)で観てたSFドラマ。トラウマになってるかもしれない。探査船がたどり着いた惑星は巨人の惑星だった。次元を超えてミニサイズになって地球に戻ってきた感じだったのでは?
グフゲルググの感想・評価
2021/07/12 22:19
4.1
3
0
九州にて37年ほど前の深夜枠再放送で見てた記憶