大王世宗の29の情報・感想・評価

エピソード29
第29話
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Garararara

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感動と取るか?強い茶番劇と取るか?の回 爆発が近すぎてけが人出てない?、革命失敗、ムビとチョン・イルチとオク・ファン退場、急にひげ世子、譲位?、ユ・ジョンヒョン、軍事と外交以外は世子に、歃血同盟(サッピョルドンメル)、野生化忠寧 ユ・ジョンヒョン 領議政に 六曹ユクチョ)の長を始めとする要職に関しての人事権 地方役人上がり メン・サソン 礼曹判書 イ・チョン 軍器監正 侵入したチョン・イルチ一行の前に忠寧 「私が謝る。たとえ父上は最期の時を迎えても、謝らないだろう」 ムビも登場 「いますぐ斬れ!」 忠寧へのムビ刃からかばい切られるイルチ 余裕で話してる間にカン・サンインたちに包囲 カン・サンインに斬られてムビ退場 イルチも忠寧の腕の中で退場 革命失敗オク・ファンは王様に一言申して自決 残されるオリ 忠寧が戻ってきた理由は「ただ家族を守りたかっただけです」 …再び北三道(プクサムド)の配流へ向かう忠寧 「余は譲位したいと思っている」 「尚膳が止めております。譲位はおやめください(笑)」 釣りの老人と王様 「余は本気で譲位したいのだ。領議政になってくれ。円滑に事を進めたい。生きているうちに、この目でしっかりと確かめたいのだ。朝鮮が千年万年続く強い国であることを。そうでなければ安らかに眠ることはできぬ」 再び酒浸りのユン・フェとイ・ス 「空っぽの心に体などどうでもいいのです」 「それぞれに、己を罰する方法が違うだけです」 釣り老人はユ・ジョンヒョン 六曹ユクチョ)の長を始めとする要職に関しての人事権 軍事と外交を除く政務を世子に代行 松葉を採るイソンのふくらはぎ 王后に振る舞いをたしなめられる内資寺(ネジャシ)務めになったイソン →ふくらはぎの鞭打ち 王后とイソン さり気なく?王后をディスるイソン 王宮勤めで母の死に目に会えなかったイソンを慰める王后 …何、このシーン? メン・サソン 礼曹判書 シム・オン…留任 ファン・ヒ…工曹判書 イ・チョン 軍器監正 世子の遼東征伐手伝い 歃血同盟(サッピョルドンメル) 「我らは死ぬまで、世子様に忠誠を尽くします。この血に懸けて」 オリは引き続き世子の下に留まる 村人と共に竹槍でイノシシ狩りをする野生化した忠寧 →忠寧の顔アップてエンディング 侍湯(シタン)…薬の世話をすること 鏡城(キョンソン)…現在の咸鏡北道(ハムギョンプクド)鏡城村 内資寺(ネジャシ)…宮中の食べ物や宴会を管轄する官庁 司蓄署(サチュクソ)…家畜の飼育を担当する部署 松葉は梅の実を腐らせない 歃血同盟(サッピョルドンメル)…生贄の血を飲み誓い合うこと