大王世宗の39の情報・感想・評価

エピソード39
第39話
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Garararara

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イソンの明語、倭寇、日照りと民の怨嗟、退路、「どんな汚いことも私が引き受けます!」、祈雨祭案、「書物に逃げました」、「お前に玉璽を授ける。ドよ、これからはお前が朝鮮の第4代国王だ」 チェ・ユンドク 中軍都総制 宗貞盛 対馬島主 宗俊 都都熊守 パク・スプ 新兵曹判書 カン・サンイン 新参判 イソンが新世子妃(シム氏)の世話係 …喜ぶ子供たち →王后からの監視役「国母に育てるのだ」 冊封の準備 イソンが明語の師匠に …忠寧への利子の半分を使って明語の勉強 南海岸地方に倭寇 …対馬 世子の市中視察 日照り…世子選びでの失敗を天が怒ったせい イソンのふくらはぎ叩きの刑 前世子の家具を買えなかったため 日照りで苦しむための無駄遣いを避けた世子妃 王后「私は民のことも考えず、平気で無駄遣いをしているとでも?」 …違うの?→厄払いの目的でした パク・ウン左議政に提案の、昭格殿(ソギョクジョン)での世子祈雨祭 世子師を蔑ろにする世子に激おこパク・ウン ユン・フェ妓楼に呼び出すパク・ウン ユン・フェ「どんな汚いことも私が引き受けます!」 京畿道(キョンギド)交河(キョハ) ファン・ヒが流された“遠地” 訪ねるイ・ス 「これからは私の弟子(忠寧)ともがいてください」 「世子様の政治の師になってください。私はそのような器ではありません。きっと世子様は希望という形で応えてくれるはずです」 イ・チョン 「それでも責任を取るのです」 「怖くても理不尽であっても、責任を取る方法が祈雨祭だけなら、行うべきなのです」 王様と世子 「書物に逃げました」 「王とは、無理だと分かってもやらねばならぬのだ」 一夜明け 「お前に玉璽を授ける。ドよ、これからはお前が朝鮮の第4代国王だ」 王様と呆然世子の顔で、つづく 奏請使(チュチョンサ)…明への報告がある時に送る使節 朝見(ちょうけん)…明の皇帝への謁見 昭格殿(ソギョクジョン)…道教式の祭祀を担当する官庁