大王世宗の63の情報・感想・評価

エピソード63
第63話
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Garararara

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ツッコミの多い回 殺したい朝鮮人、女真族の帰化と間者と明、皇帝崩御、口は滑らせるもの、ダヨン殉葬首吊り、ヨンシルの腕の中でユン・フェ退場、北三道の民による都の放火 イ・マンジュ 建州(コンジュ)女真族の首長 シムタ・ナムノ イ・マンジュの策士 イム・ハムナ イ・マンジュの武将 トン・メンガ トン・ボムチャル ワン・ジン 明 東廠(とうしょう)の長 世宗6年(1424年) 鴨緑江(アムノクカン) いかだで逃げる避難民たちに迫る騎馬軍団…どちらも女真族 …迫る矢は合成、砲撃を受けても転覆すらしない丈夫な女真族の筏 寧辺(ヨンピョン)都護府 野蛮人は皆殺し vs 帰化 →間者を入れられるよね? 建州(コンジュ) 女真族の軍営 女真族の民間人と兵士の区別 3歳で馬術、10歳で男女とも戦士 「野蛮族は朝鮮の民になどなれません」 →王杣受入れ「行き過ぎた理想論です」 明 へ・スとイ・マンジュ 皇帝崩御 ダヨンは“生涯皇帝のそばに”…殉葬 ヨンシクと交換でダヨン妃殿下殉葬なしの要求明ヨ・ジン ヨ・ジンとヨンシクの取引き ヨンシク開発技術と天文の技術交換 あっという間に北京に行き、ダヨンと会うヨンシク 「私の目を見て。私を諦められますか?」 “お忍び”なのに声を張り上げるヨンシク 「怖い、怖いわ、ヨンシル」 死体すり替え案 ユン・フェが“朝鮮人”と口を滑らせるチェ・ヘサン …秘密は守れない朝鮮(韓国) “たまたま”立ち聞きへ・ス 捕まり、急所を外され放免ユン・フェ ダヨンの気持ちを伝言 「頼む、生きてくれ。そなた(ヨンシル)は私と妃殿下の分まで、しっかり生きてくれ。それが妃殿下の望みだ。妃殿下がそなたに託す唯一の、希望だ」 ダヨンが殉教首吊り直前に花火で別れのヨンシル …北京でそんなことやっていいの? 北三道の民による都の放火 交隣(キョリン)…隣国との平和を重んじる挑戦外交の基本原則 内帑(ないど)…王が私用に使う財貨 明 東廠(とうしょう)…皇帝直属の情報機関 殉葬…死者と共に生者を埋めること、残酷な風習として周以降廃止されたが、明初期一時的に復活