大王世宗の64の情報・感想・評価

エピソード64
第64話
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Garararara

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素晴らしい朝鮮国の回 チョ・マルセン茶番祭り&敬寧君(キョンニョングン) の王座を狙え! 帰化問題2 朝鮮の現実…放火は自己表現、内乱大好き・リンチも大好き・冤罪(状況証拠だけで十分)大好き…現代に続く伝統 建物延焼で煙が出なく煤まみれにもならない朝鮮の建築技術!、火事場泥棒は「“空き家”で“拾った”」と言えば許される、人がいない倉庫になら放火しても許される タミ再び、椿油、ヒマシ油、硝石 キム・ドリュン 女真族の奴婢売買 チャン・ウォンマン 同類? タミ…36話 鏡城(キョンソン) 世宗8年(1426年)2月 都城 “野蛮族ではなく朝鮮の民の王を望む” 内乱に乗じる敬寧君(キョンニョングン) 女真族を奴婢として売っていたキム・ドリュンと手を組んでるチョ・マルセン(知らない間に敬寧君(キョンニョングン))も ハン尚宮の敬寧君(キョンニョングン)黒幕説 …近い! 敬寧君(キョンニョングン)にチョ・マルセン接近で推測 火事場泥棒は「“空き家”で“拾った”と言えば許される」 人がいない倉庫になら放火しても許される 放火の裏事情の説明チョ・マルセン 孝嬪(ヒョビン)に黒幕のことを聞く昭憲(ソホン) 椿油、ヒマシ油 竹の樋に付着した硝石 →放火犯は軍の関係者 チョ・マルセン最後の手 「鏡城(キョンソン)でいつも王子様の後をついて回っていた、泣き虫のタミです」 …しっかりやさぐれ朝鮮(韓国)伝統の“恨”を身に着け、初めての王宮でも迷わず世宗の下へたどり着ける能力の高さを示す 典獄署(チョノクソ)…獄中の罪人に関する業務を担当する官庁 鐘楼…現在の鐘路(チョンノ)鍾閣(チョンガク) 啓目…王への報告書