大王世宗の65の情報・感想・評価

エピソード65
第65話
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Garararara

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帰化問題3 読ま掻き問題、放火は調和の朝鮮、汚いカネは玉座に就く最大の武器、バロム・1の誓い、朝鮮の人材不足、税制改革、両班を敵に、5千年の純潔単一種族強調、チョ・マルセン危機一髪? プンゲ 絵描き “空き家”で“拾う”のが好き「盗賊じゃない」 オ・マクチ 腕白 世子(現世宗)から貰った「三國遺事」は 「知ってるのは読んでもらったところまで。文字を学ぶ暇も、本を読む暇もなかった」 世宗に返す本と、民の暮らしの絵 チョ・マルセンの討伐隊 …死人に口なし←朝鮮(韓国)伝統の冤罪 パンゲとオ・マクチのバロム・1の誓い 王宮門まで何の障害もなく集団で押し迫れる警備のザルさ チョ・マルセン 「都への放火だけでも極刑に値する」 …ですってよ、チョ・マルセンさん? 「野蛮族をもてなし、朝鮮の民を迫害する奴が王か?!」 「余は国王だ。己の民を恐れて前に立てぬ者は、国王とは言えぬ」 ひざまずき 「余はなんと、罪深き王だ。民を、天を崇めると口では言いながら…そなたたちの苦しみをら察してやれなかった。あや、共に苦しまなかった余を、決して許すな」 「王子様…俺たちが慕っていた、あの忠寧大君(チュンニョンテグン)だ。そうですね」「絵の腕を、上げたな」 …“空き家”で“拾う”腕も上がってますよ? 「俺を、覚えてますか?俺が地面に絵を描くたびにおじさんが…」「“将来、立派な絵描きになるぞ”」「そうです…俺があの時のプンゲです。絵を褒めてもらった、プンゲです!」「オ・マクチ、いまだき腕白でタミを困らせているのか」「よく、俺のことまで…」 「姉貴は、どこてすか?」「皆、頭が高い!」 タミ登場 「王様の御前で無礼だぞ」 北の民三道の保護を孝寧大君(ヒョヒョンテグン)の寺に依頼 チャン・ウォンマンに扇動された都の民一派 現行の租税制度の改め 肥沃度と豊凶で等級をつけ税額決定 →貴族階級(両班)にも敵に回す宣言 王室に贈与された土地を50結ずつ回収 チョ・マルセンに刺客? 危機一髪?