大王世宗の66の情報・感想・評価

エピソード66
第66話
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Garararara

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タミの叫び声が割れる 放火犯逮捕、人気者チョ・マルセン、流罪、翼を失っても鳥は鳥だ、王材でない王子の世間を渡る方法、孝嬪(ヒョビン)の改心、北三道の新しい上申書…皆仲良い絵、新税制案 チョ・マルセンの拉致犯は? →王様と敬寧君(キョンニョングン)でした オ・マクチから放火犯の似顔絵…自分も捕まる覚悟 「主犯は他にいる。主犯はチョ・マルセンだ!」 放火の他に10回死刑分(780貫…80貫で死刑)の賄賂 「そなたに残された道は何だ?」「部下の前で、処刑してください」「余に忠誠を誓い、命乞いしてはどうだ」「お断りします。王様の目指す朝鮮と、私が目指す朝鮮は違います」 …王ではなく、朝鮮に捧げる最後の忠誠心 明もチョ・マルセン抱き込み計画 パク・ウン代表で反乱満々の軍部 →チョ・マルセンからの密旨:反乱禁止 「国のために励め」 王様の、チョ・マルセン流刑決定 キム・ジョソン政治復(チョンサボク)再び チョ・マリルの辞職願 …とりあえず“国の財産”の本を燃やします …どこにも国も民もいません 孝嬪(ヒョビン)の急な改心 「生涯、母の涙を捧げます。兄弟と同じように、民を愛する王様の無事をお祈りします」 王材でない王子の世間を渡る方法 …王様の影となり王様を手伝う チョ・マリルが護送中のチョ・マルセンに自害を促す 「翼を失っても鳥は鳥だ。生きていればいつか機会が巡ってくる。だから気を引き締めて仕事に励め。集賢殿が揺らいだら、それこそ私が翼を治して戻る早道となる。その時はお前たちだけでなく、王様をとことん踏み潰してやる」 チョ・マリル復職 暗記していた“燃えた”本を書き起こして戻す 平民と両班が満足する税制が必要 政治復(チョンサボク)…“正しい政治よ戻れ”の意味。王が逝去した時屋根の上で“上位復”と叫んだことにかけている