大王世宗の76の情報・感想・評価

エピソード76
第76話
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Garararara

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更にいじけ反抗期世子、韻書、春画、性善説と性悪説、法典の翻訳、新しい文字の開発、盃、肝積、シン・スクチュ、文字創製への思い、世子の政務代行、やり直したい世子妃ポン氏、ソサン反撃、廃妃願い クォン承徽(スンフィ) 後の顕徳(ヒョンドク)王后 世宗17年(1435)秋 景福宮(キョンボックン) 鋳字所(チュジャ) 家臣全員に配られた韻書 「四声譜」「切韻」「中原音韻」「洪武正韻」 書庫で酔い潰れて寝ているユン・フェ 世宗より盃…1日3杯 or 朝鮮全土へ禁酒令 昭憲(ソホン)王后から オム・ジャチ尚膳とハン尚宮の計画白紙命令 「ソサンとタンジには手を出すな」 オム・ジャチ尚膳とハン尚宮は実行 「彼女たちを待令熟手(テリョンスクス)…の家へ送れば、すべてケリがつきます」 →バレてて拒否2人 逆に世子妃ポン氏との春画で脅されるハン尚宮 昭憲(ソホン)王后誕生日祝いの会 世子と世子妃ポン氏はお通夜状態 「何よりの贈り物は王后に心配をかけないことだ。早く孫を抱かせてやれ」 世子と集賢殿で大明律のような法典を吏読(イドゥ)で訳す →もっと簡単な文字の指示 深まるチェ・マルリとの溝 シン・スクチュの日本脱出計画 ユン・フェの孫婿、シンジャン息子 日本語、中国語、安南語、回回語 肝積で倒れるユン・フェ 文字は既得権で権力 「王様に賛成する者はいないでしょう」 シン・スクチュの集賢殿入り 世子の政務代行 軍事権と人事権を除くすべての決裁権 →文字親制に注力 世子とやり直したい世子妃ポン氏 ソサンとタンジに縁切り願い →ソサンの反撃 夜中に世宗を訪ねる世子妃ポン氏 「私を、廃妃にしてください」 「私は、女官と不貞を働きました」 韻書…漢字を韻によって分類した字書 吏読(イドゥ)…感じの音と訓を借り朝鮮語を記した表記法。下級役人の文字 待令熟手(テリョンスクス)…宮中の男性調理人 肝積…肝臓がん 安南語…ベトナム語 回回語…アラビア語 文字親制…王が自ら文字を作ること