大王世宗の77の情報・感想・評価

エピソード77
第77話
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Garararara

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熱意、シン・スクチュが見習い学士、北極と四輔星(サボソン)、世子の忠臣誕生、世子の代理聴政開始、師匠チェ・マルリに宣戦布告 シン・スクチュとユン・フェ 「おじい様を失いたくない」 「お前が私の希望なのだ」 逃げ出すソサンとダヨン →チェ・マルリ一派宅へ直訴 世子妃ポン氏の渾身の鼻水 シン・スクチュ 「(世子は北極で)私は四輔星(サボソン)になります」   世宗の思惑にそれぞれ気づくチェ・マルリとチョン・インジ 「この恐るべき事実を我らは受入れられるか?」 世宗と昭憲(ソホン)王后 「(世子は)王様に似たのです。ヒャンが王様からまず最初に学んだことは、耐える術なのです」 盃返却ユン・フェ 蒙古オイラート部族 トゴン…首長 設計図 ファン・チャンにより拉致ユン・フェ ワン・ジンとへ・スもいるよ 渡した設計図は“水車” 見返りに「蒙古字韻」 シン・スクチュが日本からも文字 天竺(インド)からも取り寄せ予定 チェ・マルリがソサンとダヨンの春画を世子に出し、“野蛮国”の文字を参考に文字創製の王様を止めるように指示 世子の代理聴政開始 チェ・マルリに、集賢殿は医学類聚編纂を指示 →師匠チェ・マルリに宣戦布告 坊(バン)…漢城(ハンソ)の行政単位。現在の洞(ドン)に当たる 四輔星(サボソン)…北極圏五星に最も近い4つの星 為政以徳 譬如北辰居其所 而衆星共之(論語) …徳で統治すれば北極星のように周りの星がそれに従う 蒙古字韻…漢字の発音をパスパ語で記した書 医方類聚…1445年に編纂された医学百科事典