大王世宗の86の情報・感想・評価

エピソード86
第86話
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Garararara

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文字創製で世宗vs集賢殿(チェ・マルリ)vs明 綿入れ、昭憲(ソホン)死去 〈1人の盲人が、万人の目を開いた〉 ダレルの鼻はだんご鼻 「この世で、最も高貴なお方だ。そして、最も低き所におられる。たった1人の民もあのお方には、天地だった。そして宇宙だった」 「ここから見下ろす世界は、今も変わらず広大だ」 強引に大団円 ほぼ見えなくなった世宗 “暗中模索” 鴨緑江(アムノクカン)国境 集賢殿∶文字創製反対 名目1 朝鮮文化の衰退防止 名目2 戦乱の危機防止 →反対の上訴文 「人間の品性を教育で直すことはできません」 …自ら民を見下し実例を示すチャン・チョンソン “民が官吏と同じ文字を使うことも、民が己の権利を主張することも許せぬ。一段上に立っていたい”と世宗に本音を看破されるチェ・マルリと集賢殿 「民に使える仕える意思がない者たちは、皆この集賢殿から出ていけ。それは学士ではない」 世宗と圧力、ワン・ジン 「これだけは言っておく。我が国が滅べば、明も決して無事では済まぬだろう」 あらたな闘いのために辞職願を書くチェ・マルリ 晋陽大君に明の密書 〈王が消えれば戦は起こらない。朝鮮にとってもよいことだろう?〉 世宗と晋陽大君 首陽(スヤン)命名 …首長の“首”、陽射しの“陽”「将来、王室の長の立場に就くということだ」 「欲に捕らわれるな」 チェ・マルリの辞職願は、功績の方が多いから受理拒否。副提学の座は戻るまで空席 …永久空席に? 津寛寺(チングァンサ)へ行く世宗 ワン・ジンの世宗暗殺命令 世宗の失明を知るチェ・マルリ →熱意に敗北 あっさりカン・フィにやられる明の最高秘密兵器ソ・チョン 遼東まで三千里を経て皇帝へ手縫いの綿入れを届ける昭憲(ソホン)王后(首陽も一緒に) 世宗28年(1446年)10月 昭憲(ソホン)王后死去の弔問ワン・ジン 〈王后様が愛された朝鮮(韓国)の文字が広く普及することを望んでいる〉by.皇帝 ワン・ジン〈1人の盲人が、万人の目を開いた〉 ダレル「あのおじいさんは誰?」 ヨンシル「この世で、最も高貴なお方だ。そして、最も低き所におられる。たった1人の民もあのお方には、天地だった。そして宇宙だった」 世宗「ここから見下ろす世界は、今も変わらず広大だ」 大王世宗 あなたは私たちの輝く未来です メイキングエンディング 銃筒謄録…銃や火薬の説明書通り アンヘ…妻の昔の言い方