家族の名においての10の情報・感想・評価

エピソード10
第10話
拍手:10回
コメント5件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

まだ18…18なのに大人にならざるをえないなんて…「大人になる瞬間」のサブタイトルが重い。 凌霄の誕生日をお祝いする小橙子、この子も突然両親を失ったようなもので、伯父さんに引き取らるとはいえ、これからの人生を思うと、気の毒な気持ちになった。大変な中、兄の誕生日を祝う姿が健気で、これまでちょっと鬱陶しいと思ってたけど、いいシーンだった。 2人の進路が決まり、ケンカ以降はもう涙…😭 これまでの幸せな姿をたくさん見てただけに切なすぎる… みんなまだまだ子どもなのに、周りが大人を求めてくる。子供でいられるのは家族の中にいる時だけなんだな。海潮と子秋の夜の語らいのシーン、小さな息子が見えてめちゃ泣けた。 そして尖尖は、兄2人の生きる意味であり存在価値を見出してくれる人。尖尖のまっすぐな愛が、すべての土台な気がする。 「大人は何をしてるの?」まさにその通り… 尖尖も正念場。家族がバラバラになりませんように。
NICOCO

NICOCO

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皆…離れ離れ… 離れていても家族 兄達に贈った靴👞メッセージ泣ける
たか

たか

まじで泣いてる
らま

らま

みんなつらいんだよぉ😭😭😭 外伯父ほんとうざい!無理!ふざけんな
める

める

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離れ離れになったら家族でなくなるかもしれないという不安を尖尖はずっと密かに感じながら生きてきたんだと思った。 兄たちに送った靴とメッセージに尖尖の愛の深さが表れていて号泣……
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