ゲキカラドウ2の11の情報・感想・評価

エピソード11
辛口中国企業と激辛タンメン
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あらすじ
鴨下(高田純次)が腹をくくり、ロンロンが買収される日が目前となる。猿川(桐山照史)たちは、1件でも多く契約を継続してもらうため取引先を回るが、そこにも競合ハッスルコーラの魔の手が迫っていた。そして「茶王」の傘下に入るかの回答期限が迫る中、猿川たちは社運をかけてワン(和田聰宏)たちをある場所へ連れていく。激辛でも経営でも敵わない…そう思っていた一同は、ワンの心を動かすことはできるのか!?
コメント3件
かずちゃんマン

かずちゃんマン

お取引様が、ロンロンに戻ってきて良かった。1人ひとりにきちんと向き合ってきた営業の賜物だね。 本場の中華料理に勝てなくても、日本ならではの「町中華」は別のおいしさがあるよね! 赤烏龍茶について、アンケートを集めた鴨下くん、よく頑張った👍
ゲストは雛形あきこ。ハッスルコーラの本格進出で中小のロンロンは大ピンチ。 町中華…手頃で美味しいよね。ロンロンは町中華の味…その通りだね。 激辛料理を食べてわかりあえる…それがゲキカラドウ。 でも激辛食べているから汗だくになって欲しいな…爽やかすぎる。 赤烏龍茶で大逆転!
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tai

tai

町中華
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