2026/01/08鑑賞。
西本匡克さん、西本浩子さん(プロデューサー)の舞台挨拶付き。
「なあ、楽しいことしないか?」
60分とサクッと見終われる時間だけど、内容が面白いので良い意味で長く感じ…
とにかく本作が作られたきっかけがユニーク。
プロデューサーの西本浩子さんは、85歳になるお父さんの俳優になりたかった夢を実現すべく、息子さん二人が俳優だったこともあって、まず舞台作品を作って公演。
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家族という切っても切れない繋がりを作品という形にして、全部エネルギーに変えれていてパワーが凄かった!
インディーズで予算が掛かっていない中で、50分間でここまでの大満足感を感じられるって、エンター…