2026/01/08鑑賞。
西本匡克さん、西本浩子さん(プロデューサー)の舞台挨拶付き。
「なあ、楽しいことしないか?」
60分とサクッと見終われる時間だけど、内容が面白いので良い意味で長く感じ…
とにかく本作が作られたきっかけがユニーク。
プロデューサーの西本浩子さんは、85歳になるお父さんの俳優になりたかった夢を実現すべく、息子さん二人が俳優だったこともあって、まず舞台作品を作って公演。
…
家族という切っても切れない繋がりを作品という形にして、全部エネルギーに変えれていてパワーが凄かった!
インディーズで予算が掛かっていない中で、50分間でここまでの大満足感を感じられるって、エンター…
あったけぇ。
ちゃんと笑えるし泣ける。刺さりまくり。
本当の家族が演じてるから生まれるものなんだなと。脚本も良かったけど、なんだろう。映画の技術で説明のつかない暖かさ。じわじわとだけど同時に心が跳…
死んだ祖父と中身が入れ替わってしまった孫を火葬されてしまう前に元に戻さなくてはいけないという設定だけでまず面白い。
コメディ要素が強いのでところどころあり得なさすぎて思わず声が出てしまうほど笑ってし…
最初で最後の激長文ᝰ✍🏻
ロコᒼᑋªⁿついに鑑賞した嬉しい🧡
ふと呟くように口にした計画を
舞台から始まって映画制作まで…
どん②夢を叶えていく足と笑顔と努力に
どれだけ刺激をもらったか🥹
夢は…
【横濱インディペンデント映画祭】
おじいさん役、孫役、プロデューサーが一族という“家族映画”。
おじいさん役の方は、学生時代は演劇部に所属していながら、夢をあきらめ教師となり、教師を定年退職した後、…
◾️印象的だったセリフ
役にたつ事だけが人生じゃない。楽しむ事じゃ。そしてワシは十分楽しんだ。
◾️考察等
◾️感想
働いていると、誰かの役にたつ事で感謝されるし、その感謝が報酬に繋がるわけで…
( C)米寿の伝言